先日のTALEXの隣に、同じ経営でカフェがあります。
生野に似合わない、おしゃれなお店です。
お昼ご飯を食べてきました。
まあ、それなりの値段でそれなりの味。
私の好みじゃなかったんですけどね。
コーヒーはおいしかったな。
と言うことで、OSエンジンの小川精機からも近いので
これからも行く機会があるかもです。
Hopの文字にひかれて買ってみた。
香りは無いと思うのよね。
苦みも無いし。甘い。
どのあたりに飲みごたえがあるのか分からない。
アルコール度数が高いと言う事を言いたいのかな。
ググると、
サッポロビールは、「サッポロ 香りの極 ZERO 」 (350ml/500ml 缶 ) を来年 2 月 23 日に数量限定で全国発売する。これは、今年実施した“必ずもらえるキャンペーン”の景品として限定製造した商品を発売するもの。
同社によると、“必ずもらえるキャンペーン”で景品を手にした人から「ホップの香りが効いていているが、苦みがやさしく女性にも飲みやすい」、「最高に美味しい香りの極 ZERO に出会いました」などと共に、発売を望む声が多数あったという。
「香りの極 ZERO 」は、通常の「極 ZERO 」と同様、「プリン体 0.00 」「糖質 0 」「人工甘味料 0 」の特長はそのままに、ホップの香りを立たせ、アルコール度数を 6 %にして飲みごたえをアップした商品。
同社では、本商品を通じて、「プリン体 0.00 」と「糖質 0 」に加え、新たに「人工甘味料 0 」を実現した世界初“ 3 つのゼロ”の「サッポロ 極 ZERO 」を、さらに多くの人に楽しんでもらいたいとしている。
まあ、好みの問題やねんね。
次は買いません。
次の太刀魚シーズンに向けて助さんがサングラスを買うと言うので、
付き合ってきました。
TALEX
レンズメーカーが多くある大阪市生野区に有ります。
自分の好みに合わせた偏光レンズを作ってくれます。
釣りの場合は、水の中が見えないと駄目なんで
偏光レンズ必須ですよね。
フレームは国産のみの様です。
レンズは度が入っていないと安いんですけどね。
私の意場合はレンズだけ2枚で3~40000円ついちゃいます。
フレームは、1~50000円ぐらい。
WEBに結構沢山情報が上がってます。
http://www.talex.co.jp/index.html
店内には中島悟のサインが飾ってありました。
今使ってる、サングラスは作ってから15年近く経つんですけどね。
去年の末に、曇りの日用の黄色いサングラスを作ったとこなんで
ちょっと今すぐ5万円の出費はね~、と思ってしまいます。
でも実物見ると、触手が動いてしまいますね。
じっと我慢で帰ってきましたよ。
以前にも書いたイタリア産ベルガモット
今年も見つけたので買ってみた。
あれ?苦みが少ない。
もっと苦みと香りがきつかった記憶があるんですけどね。
これならレモンとあまり変わらい。
興味のない人に飲ませたら、普通にレモン酎ハイと思うんじゃないかな。
缶のデザインも、去年の方が良かったな。
と、個人的な意見ですよ。
で気になったので、ググってみた。
宝酒造で出てきた画像がコレ
何も情報なし。
でも大きな間違いが、、、、笑
ニュージョーランド産カシス???
売り出してから半月以上たつのに訂正もされていない。
まあ、タカラはあまりネットに力入れてないからね。
私のブログもミスタイプや誤変換多いけど
企業のWEBは注意しないとね。
すぐに訂正できるのがネットだしね。
と言う事で、しょっちゅう訂正してま~す。
こんなの見つけたので買ってみた。
「かっぱえびせん・雲丹と海苔味」
もともと子供のころからかっぱえびせん大好きで
今でも、時々買っていたのですが
7・11で見つけたので買ってみた。
美味しいね。
海苔と雲丹の味のバランスが
もともとのかっぱえびせんの味にマッチしてます。
ググると
http://www.calbee.co.jp/kappaebisen/products/index.php#gentei
やめられない、とまらない ! 食材にこだわった、大人が楽しめるかっぱえびせん。
まろやかな雲丹の旨みに磯香る海苔の香ばしさをプラス。
【商品特長】
●「かっぱえびせん こだわり食材」シリーズは、2015年7月からコンビニエンスストア限定で展開している、高級感あるこだわりの素材を使った「かっぱえびせん」のサブブランドです。
●シリーズ第3弾となる本商品は、お寿司のメニューで馴染みの深い「ウニの軍艦巻き」の味わいをイメージしました。「かっぱえびせん」の生地で使用しているエビの風味に、ウニ、海苔のフレーバーが加わり、“磯の香り”を楽しめる組み合わせです。
●本商品は、アサリエキスパウダーを使って引き立てた、ウニのまろやかなうま味がしっかりと感じられます。海苔の香ばしさと適度な塩味がお酒にもよく合い、おつまみとしてもおすすめの一品です。
結構いろんな種類があるんやね。
紀州梅は食べたことあるな。
この雲丹味は、ビールのあてにピッタリ。
また買って来よう。
昨日発売のプレモル香るエールを飲んでみた。
完成されたビールの味。
美味しいと思うよ。
でもね甘いな~。特に後味が甘い。
ドイツのアルトビールに近いような甘い後味。
それほど冷やさない方が美味しいね。
ググると
近年、お客様がビールに求める価値の多様化が進み、多彩な味わいのビールを
楽しむニーズが高まっています。
なかでも、上面発酵で醸造された“エールビール”は、香りが特長のビールとして
徐々に注目されはじめています。 そうした中当社は、「ザ・プレミアム・モルツ〈
香るエール〉」を新発売し、“フルーティな味わい・爽やかな香り”を“エールビール”
の価値・魅力として提案することで、日本における“エールビール”市場を創造して
いきます。
「ダイヤモンド麦芽」「ファインアロマホップ」「天然水100%仕込」といったこだわりの
素材に加え、「上面発酵酵母」を使用して醸造した、フルーティな味わいと爽やかな
香りが特長の“エールビール”です。
パッケージは、中味の特長をイメージした鮮やかな青を基調に、シンプルでスタイリ
ッシュなデザインに仕上げました。また、裏面には中味の特長をわかりやすくお伝
えするため、説明文言を表記しました。
なるほど、フルーティーなのね。
確かに、香りが良い。
何年か前から有ったと思うけど、毎回それ程香りを感じなかったのよね。
今回は、感じます。
でも甘い。
好みの問題やね。
と言う事で、テスト飛行してきました。
朝は、仕事していたので12時半に現地到着。
午前中は、すごく良い条件だったらしく
朝から来ていた人の中には上昇しすぎて
高度処理中にバンザイした機体が有ったそうです。
とりあえずのフライトは、そこそこサーマルが有って10分余裕の飛行。
スピンナーが胴体ラインとあったので、抵抗が減ったみたい。
エエ感じです。
着陸しても、スピンナーは壊れませんでした。ホッ
バッテリーが2本あるので続いて飛行。
かなり渋い状況でしたが10分MAX飛び切り。
充電中に風が出てきたので、バラスト200g積み込み。
3フライト目は、6分で撃沈。
4フライト目は、100m以下で6分間頑張って10分飛び切り。
5フライト目は、5分半。
十分楽しめましたよ。
フィールド作業台も新調。
軽くてバカでかいテーブルを、小さく重くメッシュ天板のテーブルにしました。
メッシュなんで、風にも飛ばされにくいかな。
もうちょっと重くても良さそうです。
魚眼ボディーキャップレンズ も楽しいです。
さて、来週はスロープ大会。何もって行こうかな?
色々こだわりがある人って多いですよね。
私は、ペンが好きで特にボールペンが好き。
そのボールペンですが、ブランドにこだわるわけじゃない。
キャップ式のボールペンが好きなんです。
ウエストバッグに、放り込んでおくので傷だらけですよね。
ノック式や回転式じゃないんですよ。
もともとは、どんなボールペンでも良かったんですが
飛行機に乗ると、気圧の関係で漏れるのが有るんです。
意外と、イタリア製やフランス製でも漏れるのが有るんですよ。
で、キャップ式だと漏れてもキャップの中だけ。
日本製のインクカートリッジはもれないし、
デパートで売ってるパーカーのインクカートリッジはもれないですね。
で私のペン好き、知ってる友人も結構います。
これは台湾の友人にもらった。
キャップ式じゃないんですけどね。
昔、と言っても15年ぐらい前かな、ポルシェデザインで同じようなデザインが有りました。
このペンがオシャレなところは
ステンレスメッシュチューブの伸縮でノックされるところ。
今お気に入りのペンです。
見かけたので買ってみた。
飲みやすい美味しいジンです。
深い味わいが有って、キレがある。
ロンドンドライジンと呼ばれるタイプのジンです。
オールドトムジンと言うタイプのジンもあります。
で、このブードルズ5~6年前に日本でいったん消えたんですよ。
で3年ほど前に復活。
ググると、
もともとはイギリスで作られていたけど
アメリカで瓶詰めされて、日本とアメリカでのみ販売されていたらしいです。
2001年に、瓶詰めしていたシーグラムから売られて
2012年に今の会社になった。
2013年にイギリスでも売られるようになって、
その時に新しいボトルデザインになった。
中身は、同じだそうです。
美味しさの秘訣は、日本の焼酎と同じように減圧蒸留。
蒸留温度を下げる事で高沸点成分の気化を抑え、二次生成物を少なくする効果があります。
材料の香りも残るよね。
と言う事で、ジンでした。
しかし最近は、アルコール摂取量が多い。
ビールを飲む量は変わらず
焼酎がちょっと減って、ウイスキーになってます。
ジンは週1ぐらいコンスタントやね。
ゆらりが無くなったので、ちょっとジンを飲む量は減ってるかな。
あれだけビール以外のキリンは買わないと決めていたのに
NEWの文字にやられて、買っちゃいました。
やっぱりキリンでした。
合成的な味と言うか香りがしています。
甘いしね。
ググると
アルコール度数 4% 果汁 1.8%
●原材料: もも果汁、ウオッカ、糖類、酸味料、香料
● 栄養成分(100ml あたり): エネルギー 52kcal、たんぱく質 0g、脂質 0g、糖質 7.1g、食物繊維 0~0.1g、ナトリウム 18~31mg
あれ?原材料の表記って多い順に書んじゃなかった?
第4条(2)使用した原材料を、ア及びイの区分により、次に定めるところにより記載すること。 ア、食品添加物以外の原材料は、原材料に占める重量の割合の多いものから順に、その最も一般的な名称をもって記載すること。
と言う事は、重量的には一番多いってことやね。
水は含まれないから水の次かな。
でも不思議な表記じゃ。
お袋が乗っていた、電動自転車。
バッテリーが全く持たなくなった。
すでに11年目に入ってるから十分長持ちしたんですけどね。
去年までは、満充電で3kmぐらいは走れたのですが
この冬になって、1キロほどに落ちた。
1キロだと意味ないよね。
定格25.2vなので3.6vの7セルのようですね。
でばらすと、
18650のリチウムイオンバッテリーが14本。
7s2p3900mAhのパックでした。
18650のリチウムイオンバッテリーは、安く売ってるんで
自分で交換することも簡単だと思うんですよね。
でも14本のマッチドセルを探そうと思うと大変やろうな。
三洋セルも売ってるけど、マッチドは売ってない。
面倒くさそう。
リポの7セルに交換するのも方法やね。
でもね、防水処理がすごいのよ。
今は時間がこれに割けないので
今回は、新品を購入することにしました。
25000円
確かに高いとは思うけど、
10年使えればいいかな。
コードレス電動ドライバーを買いました。
安くなりましたねー。
リチウムバッテリ-搭載で3500円。
安かった以上にこのドライバーを買った理由は
出力軸が限りなく上にオフセットしてるんです。
今までのは、遊星ギヤボックスを使ってるのでモーター軸の延長上に合ったでしょ。
壁際から最低でも20ミリぐらいは無いと螺子の締め付けが出来なかった。
どんな構造になってるんでしょうね。
そのうちばらしてみましょう。
最近は、HEX6.35mmのドライバービットやドリルビットも増えましたよね。
以前書いた、テーパードリルビットを付けておくと
サーボマウントの下穴やホーンの穴を広げるのにすごく便利です。
小さいのですがトルクも十分あって、模型での使用にはぴったり。
これにトルクリミッターが付いていれば完璧ですが
値段が高くなったり大きくなると意味が無いでしょう。
でカスタマーレビューなんかを読むと
すぐに壊れたなんて言う人もいますが
値段が値段なんだから無理しちゃダメでしょう。
まあレポート書く人は、クレーマーが多いですよね。
と言うことで、以前に書いたモンスターのことを思い出した。
安く物を買ったんだから、使いこなすようにしましょう。
もし期待していたより悪い商品だったら、
安いものを選んだ事の方が問題で
もうちょっと高いものを買った方が良かったかなと
学習すれば良いだけでしょう。
と、私は思っています。
他の選択肢もあって、これを選んだのは自分ですからね。
誰に勧められたわけじゃなくね。
この週末は、飛ばしに行けないかな。
寒そうやね。でも行きたいな〜。
南の方に行ってみるか?
2年前に入手したXG14Eです。
当時のレポートはこんな感じ。
今はこんな状態になってます。
標準オプションのカーボンプレートを外して
1.2mm厚のGF板をカットした物に交換。
送信機本体とお腹の間を45mm開けました。
これで安定性抜群です。
黒く塗っても良かったんですが、夏暑いので赤に塗装。
モータースイッチにSECraftのロングキャップを装着。
プロポスティックも太いオリジナルに戻しました。
慣れてくると太いのが良い。
青矢印はフライトモードスイッチ。
左の中指で操作するのに探してしまうので
昔のX388のスティックヘッドを改造して被せました。
SE Craftのロングよりも長いので探しやすいですよ。
黄矢印、今はフラップにミキシングをかけています。
一番下まで下げて5mmほど下がります。
これも薬指で探しやすいように、アルミの削り出しノブを取り付けました。
ピンク矢印は、吹き流し用ロッドを取り付ける台。
これは、昔のフタバのスティックヘッドです。
もともとは、まっすぐロッドが立つようにしてたのですが、
機体をハンドランチする時に邪魔になることを発見。
急遽45度ぐらいに設定しました。
ネックストラップは、台湾で見つけたヨーロピアンスタイルをゲット。
これでカッコだけは完璧です。
後は、腕が付いてくるだけですね(笑)
いつ買ったか記憶にないビールが冷蔵庫に有った。
原酒仕立てプレミアム スーパードライ
ググると
醸造家だけが知る、貯酒タンクに眠る原酒ならではの「力強いコクと旨み」を目指して作った、いわば、原酒仕立てのプレミアムビールです。ドラ イプレミアムの特長であるゴールデンドライ酵母によるキレはそのままに、貴重な国産ゴールデン麦芽、希少なアマリロホップ、最高級ファインアロマホップ※ といったこだわりの素材を徹底的に厳選し贅沢に作り上げた、華やかに香るコクと飲み飽きないキレが楽しめます。※チェコザーツ産ファインアロマホップ一部 使用
去年の9月15日発売やって。
古いビールを酔った勢いで買ったのかな。
飲んだ感じは、ちょっと濃いスーパードライ。
スーパードライ感が無いようにも思う。
やっぱり今は、ジョエルロブションやね。
木曜日に、燃えたESCですが
かき集めて、予備を含めて2個製作。
オンボード送信機にも慣れてきたので、飛ばしたい。
と言うことで、行ってきました。
しかし、昨日はニュースで、日本中春一番が吹いた様に報道してましたね。
実際には、九州と近畿は吹かなかった様ですけど。
SNS上でも、爆風の文字ばかり。
天気予報では、午後に風が落ち着く様でしたので、ゆっくり出発。
誰もいない飛行場でした。気持ち悪いぐらい暖かい。21度とか?
風もそれ程無い。地上では2〜4mぐらい。上空でも5〜6mぐらいしかなかった。
で、飛行条件としては、悪くなさそうなんですが、渋かった〜。
それでも、MAX飛べて満足。
新しく作ったESCも問題なく完璧です。
気持ち良く帰宅しましたよ。
エビスが3年ほど前からやってるジョエルロブション限定醸造ビール。
今年は、大きく変わった。
薫りと苦みのバランスが絶妙で美味しい。
やばいぐらいに、好みとピッタリ。
ググると
フランス・シャンパーニュ地方産の麦芽を使用。
厳選された3種のホップ(※)のそれぞれの個性をひきだし、調和させることで、口にふくんだ瞬間に広がる華やかな薫りと、ヱビスらしい上質なコク、清々しい味わいに仕上げました。
乾杯や食前酒として、料理を華やかにひきたてるビールです。
※ホップ品種
・高級ワインでも名高いニュージーランド・ネルソン地方産。白ワインの様な薫りを有するホップ品種「ネルソンソーヴィン」ふんだん使用。
・伝統的なホップ産地ドイツ・ハラタウ地方の2種を一部使用。
薫り高い品種「ハラタウブラン」、上質な苦味の伝統種「ハラタウトラディション」
やっぱりネルソンホップなんやね。
これは、ケースで買って来よう。
昨日は、春の陽気のような暖かい1日。
充分準備をして行ったつもりが、
主翼を留める4mm六角レンチを忘れて行った。
日曜日に山へ行った時に送信機ケースに放り込んだまま
昨日は違う送信機だったので持って行き忘れた。1アウト
で、吹き流しをつけようとしたらヨーン(毛糸)が付いてない。
ポールだけつけても意味ないよね。2アウト
気持ちよく22分間のフライトの後、
バッテリーを積み替えると、モクモクと煙
原因不明。
3アウトです。
撤収。
前にも書いてた通り、タマゾーMシリーズのESCを使ってるんですが
あと1個有るだけ。
何故、Mシリーズを使っているかというと
自動進角機能が良いんですよ。
モーターを無理して回さないし、余裕があるときは進角を進めてくれるんです。
グライダーには関係ないけど、低速でのトルクや
低速回転からのふきあがりのスムーズさは抜群です。
値段が倍しても、十分価値のある商品なんですよ。
それをマーケットに受け入れてもらえなかった。
昔、テスト用に使っていたのを取っておいたのですが
あと1個です。
たぶんどこかの問屋に在庫として残ってると思うのよね。
引き上げてきましょう。
それともう一つ。
昨日は、タービュラーテープを貼ってみたんですよ。
どこに貼ったかは内緒。笑
効果があったかどうかも、確認できませんでした。
そのうち、書きますね。
結構好みだった「麦とホップ」
どんどん味が変わって飲まなくなってきた。
また変わったと言う事で、好みに近づいたかなと思って買ってみた。
2月2日発売
ずばり、ますます離れていきました。
濃い味を狙ってるんだろうけど甘みが強い。
味を決定する人が変わったんじゃないかと思うぐらい違う味です。
ググると
「サッポロ 麦とホップ The gold」
引き続き「コク系新ジャンルNo.1ブランド」を目指します。「麦とホップ史上最大の ゴールドミッション」をテーマに広告と店頭の連動強化を図り、2月2日には「麦とホップ史上最大の麦芽量」を訴求したリニューアルを実施。「さ あ、コクの頂点へ」というコピーを掲げ、コク系新ジャンルとしてのポジションを明確にします。
他との棲み分けを狙ってるわけね。
サッポロは、ホワイトベルグもあるしね。
でも、好みに合わないものは仕方がないですね。
クリヤアサヒが、かなり好みに近づいてきたのよね。
これも2月2日発売。
新しくなったらしいけど、好みからどんどん離れていく。
甘いのよ。
サントリーもサッポロもコクとかウマミとかの考え方が私とは違うんやろね。
プロポの周波数が2.4Gになって飛躍的に便利になりましたよね。
でも困ったこともあるんです。
短いアンテナの先には、吹き流しを付けれない。
仮につけても、意味ないですよね。
ということで、道具箱に転がってる部品で
送信機に吹き流し用のロッドを立てるようにしました。
この部分は、送信機の中も空いているのでドリルで穴を開けて
M3のタップが切ってあるアルミスペーサーを接着。
カーボンパイプとカーボンロッドを接着して
台座に、昔のフタバ送信機のスティックヘッドを改造して接着。
補強にシュリンクチューブを被せました。
吹き流しは、20センチほどの毛糸をディップキャップで固定するだけです。
これで超軽量ポールと吹き流しの完成です。
簡単でしょ。
モーターをいろいろ試してみました。
重心位置の関係と軽量化のためにIR281530/PG43をはじめに選んでみました。
RL14x8の使用で良い感じだと思ったのでまずはこれをチョイス。
実際に飛ばすと物足りない感じ。
風が有って、バラスト積むとかなり厳しい。
Aeronaut15x8にすると良くなるかと思ったのですが進歩無し。
このモーターでは限界みたいです。
でモーターをIR282528/PG43に変えてみた。
Aeronaut15x8でちょっとまし。
Aeronaut16x8でも、もうちょっと改善しましたが、まだ好みではないんですよ。
と言う事で、RL14x8に戻して4セルにしてみると
かなりのオーバーパワー。
Aeronaut13x8だとちょうど良い感じで収まりました。
静止推力自体は。3セルにRL14x8と変わらないのですが
ペラの回転数が違うのでスピードが出ます。
やっぱりこれが好みですね。
こうやって、好みのセッティングを探していくのは楽しいですよ。