「エクストラ・コールド」と書いてあります。
確かにアサヒの氷点下のビールに近いかも。
エクストラコールドビールは、ハイネケンが始めたんじゃなかったかな?
ググってもちょっと分からんかった。
カールスバーグのエクストラコールドは、グラスもカッコいいですね。

ハウゼ!!で始まる楽しいライフ。 Don't worry, Be happy!!
娘がiPad2に入れてるアプリ。
バーチャルのオウムがオウム返しをしてくれる。
どんどん言葉も覚えていくのよ。
みんなが居るところに立ち上げて置いておくだけで会話に勝手に入ってくる。
笑えますよ。
興味のある人は、こちらから。
http://itunes.apple.com/jp/app//id430152138?mt=8
iPhoneにも、入れられます。
子供が好きな、カルピスが製造販売するお酒。
少子化で子供が減ってマーケットが小さくなってるのを
どうにかしようと言う、安直な考えに見えますね。
炭酸が入ってないので、チューハイ系ではありません。
ジュースみたいです。
「バータイム」の名前から、カクテルのようなものを想定しているんだと思います。
イチゴカルピスの味に近いですね。
後味に、苦さというか柚子の感じがちょっとあります。
不二家ネクター酎ハイは美味しかったと言っていた娘も、次は無いと言ってます。
何を飲んでいるのかわからない味が駄目なんだそうです。
私は、缶のデザインが悪すぎると思いますね。
もっと、バーを感じるような、カクテルを前面に出したデザインのほうが良かったんじゃないかな。
最近は、そうじゃないデザインが流行ってますけどね。
1時で仕事を切り上げて、パートも含めて社員全員で新年会。
ちょっと遅めの昼食なんですが、一年の始まりを一緒に祝う感じで
ここ4年程、やってます。
今回は、ハードロックカフェ大阪。
http://www.hardrockjapan.com/cafes/osaka.asp
我が家は良く家族で行くのですが
たぶん、あまり行かないだろうと言う事で選んでみました。
セットメニューなんですが、食べきれないくらい出てきました。
もちろん美味しく完食しましたよ。
パーティーメニューは、全部で6品。
BBQスペアリブとデザートを追加しました。
写真だけのレポート。撮り忘れたものも有ります。
パーティープランはここね。
今年も今日が最後。
今年の我が家の3大ニュースは、
1位、家族がハワイに行って、私ひとり東大阪で単身居残りになった事。
親の面倒見に行くんだから、文句の言いようが無いよね。
娘たちもエンジョイしてるみたいです。
2位、自動車を手放して、車になった。
一人になったので移動手段や道具としての自動車じゃなく、おもちゃになるワーゲン買いました。
これ1台だけでは、苦しいかもしれないけど、おもちゃとしては最高に楽しいですよ。
マニュアル4速、パワステ無し、パワーブレーキ無し、リモコンロック無し、
もちろん集中ドアロック無し、パワーウインドウ無し、
空冷4気筒だから、ラジエターもウオーターポンプも無い。
3位、MBA
ちゃんと卒業したんです。
2年前の9月にスタートして、2年間。
親が倒れたり、引っ越ししたりと大変な中、良く頑張りました。
自慢のワイフです。V
さて今日、大みそかは私が家族全員のディナーを作ります。
今年は、フォアグラサラダ、アイスワイン、テールシチューポットパイに決定。
12人分のポットパイをどうやって焼くかが、一番難しいポイントですね。
年が明けてから、レポートします。
良いお年をお迎えください。
なんでも限定にすれば良いってもんじゃないですよ。
マーケティング戦略を越えて、営業の言い訳作りやね。
で、この商品。
不二家と言えばピーチネクターだと思うんですが
なぜかアップル?
ピーチで当たったから?
なぜ、不二家のブランドを使わないといけなかったんやろう?
別に、サッポロと不二家は関係ないと思うのよね。
あの事件の後、山崎パンは不二家の親会社になったんだよね。
リンゴ使うのなら、東北リンゴにして
東北の農業復興に役立てますの方が良いように思うけどな。
それとも、東北ホップを使ったビールが失敗だったのかな。
放射能問題で、東北の農産物のイメージ落ちてるからね。
色々考えさせられますね。
で、味はピーチより甘くない。
炭酸が無くなって来ると甘さが増すように思います。
チュウハイの香りつけに足すぐらいが美味しい気がします。
今日はクリスマス。
ハワイのワイフからクリスマスツリーの写真がやってきた。
去年も書いたけど、ツリーの下にはプレゼントがいっぱい。
ハワイでも、クリスマスツリーは本物のモミの木。
香りが良いのよね。
終わった後は、買ったお店に持って行く。
持って行っても、ゴミ代は取られない。
お店によっては、10ドルほどのクーポン券をくれるところもある。
日本でも、IKEAが同じようなマーケティングしてますよね。
で、クリスマス。
子供たちが大きくなると、全員集まる事が難しくなってきます。
まだハワイから帰って来ていないワイフと次女を除いて、結局23日にパーティーしました。
プレゼントは、貰うよりあげる方が多いのよね。
そんな年齢なんですね。
さあ、次はお年玉や。
札は無いぞ。玉だけね。
クリスマスデコレーションと言えば、
クリスマスツリーやサンタクロースが定番。
雪だるまはちょっと珍しいと思った。
この時期になると、海外の取引先にカードを送るけど
出来るだけ、メリークリスマスとは書かないようにしてるんですよ。
キリスト教じゃない人に送っても変でしょ。
昔、アメリカの友人宅でクリスマスツリーが無いところが有った。
どうしてなのか聞くと、ユダヤ教だからと言われた。
日本では、クリスマスは年末のお祭り的なイベントだけど
海外の地域によっては、宗教色が強いところもあるんですよね。
たぶんそんなこと考えて、雪だるまにした訳じゃないんだろうけど
ちょっと珍しいなと思って写真を撮りました。
この写真は、バカルディジャパンのWEBからです。
http://www.bacardi.co.jp/cocktail/mojito/index.html
ビーチのバーなんかで飲むとおしゃれですよね。
最近は、結構目につきます。
バカルディのWEBによると、
今や世界のバーやレストランで飲まれている人気のモヒートと、世界中のバーテンダーから圧倒的な信頼を受けているバカルディ・ラムとの関係は1860年代にさかのぼります。
キューバにおいて創始者ドン・ファクンド・バカルディが独自の製造方法を開発することにより
世界初のスムースな味わいのラム”をつくる事に成功し、
自らの名を冠した会社“バカルディ社”を設立したのが1862年のことでした。
海賊フランシス・ドレイクの手下たちがキューバの人々に伝えたという飲み物 で、
アグアルディエンテ(サトウキビを原料にした蒸留酒)をベースに飲まれていたモヒートの前身とも言えるカクテル“ドラケ Draque”を、人々はその頃キューバ国内で急速に広まってきた上質なラム「バカルディ」を使って作りはじめる様になりました。
そして次第に、今までとは違う、洗練された味わいのカクテル“ドラケ”を当時の人々は“モヒート”と呼ぶようになります。
1920年代の半ばには、キューバの国民的なドリンクとしての地位を確立することになるのです。
モヒートという名前はアフリカの言葉で「軽い魔法かける」という意味のMOJOという名前に由来していますが、今日、キューバの最も古いカクテルと世界で最も有名なバカルディ・ラムはそれを飲む人々に、今でも軽い魔法をかけ続けています。
だそうです。
で、先日、香港の空港で見つけた「バカルディ・モヒート」
プリミックスで、氷を入れたグラスに注ぐだけです。
確かに、味はそうなんだけど、見た目がおしゃれじゃないですよね。
これは、消えてしまいそうな気がします。
珍しい地ウイスキーを見つけたので、週末の忘年会に持って行きました。
「江井ヶ嶋酒造」
ググると、すぐに出てきます。
http://www.ei-sake.jp/all/distillery.html
昭和59年(1984年)に新ウイスキー蒸留所として竣工いたしました。
当蒸留所はスコットランド地方の様式を取り入れた造りで、明石の小さな蒸留所で、地ウイスキーメーカーとして頑固に造り続けています。
美味しかったですねー。
飲みやすい!の一言。
大勢と一緒にロックでいっちゃったのであっという間に無くなった。
これは、酒好きな人への「お年賀に」ピッタリですよ。
私も、もう1本買って、じっくり飲んでみましょう。
アサヒの限定醸造。
1892年のビールを復刻したものと書いてあります。
アサヒのWEBには、http://www.asahibeer.co.jp/shogo/
今回の『初号アサヒビール 復刻版』は、1892年(明治25年)に発売された分析書を基に現代の原材料・設備・技術で再現いたしました。
明治時代に愛飲された深い味わいと豊かなコクをお楽しみください。
※当時は熱処理を実施しておりましたが、現代の技術を駆使し、生ビール(非熱処理)として提供しております。
だそうです。
で、味はと言うと、微妙。
苦みは少ない。
香りも少ないし、甘さもない。
もちろん切れもないです。
色は濃い目ですね。
予想していた通りですね。
1缶しか買わなかった。
たぶん熱処理すると違うと思うけど、もうそんな設備は工場に残っていないんでしょうね。
興味のある人はどうぞ。
今週末はもう12月。
あっと言う間に1年が過ぎて行く。
いろんな事が、1年を短くしている気がする。
毎年、1年が短くなって行く気がしますよね。
それは、普通の事らしいです。
1年が人生のどれだけかと言う事のようですよ。
10歳の時には1年は1/10でしかなかったんです。
でも、50歳になると1年は1/50になるんです。
だから、歳をとると1年が短く感じてしまうそうです。
今年は1歳の時の1/51の長さしか無いんですよね。
25歳の時の半分しかない。
不思議ですよね。
でも、確かにそういう気がします。
さあ、今日から今年8回目の中国。
私が行く街、珠海はちゃんとトイレに扉が有りますよ。
たぶん中国でも美しい過ごしやすい町です。
町は、どんどん進化して文明的にはなってきています。
でも、どうして品質管理なんかが進化して行かないんでしょうね。
先月で担当者が退職。
また一から教育しないと行けません。
この4年間、何していたんだろうと悲しくなっちゃいます。
でも、そんな事思っていても仕方が無いので、頑張りましょう。
毎年、1年が短くなってますから、きっと早く慣れてくれる事でしょう。
ストロベリーandミルクフレーバーとは、書いてある。
コーラとは書いていない。
私だけかもしれんけど、ペプシと聞けば条件反射的にコーラをイメージしてしまう。
私は好みだったけど、皆さんに不評だった「ペプシドライ」もきっちりコーラの味してたよね。
で、これ。コメントできません。
不味くはない。
WEBを見ても意味不明。
冬のパーティーシーズンに似合うピンクのコーラだそうです。
そう言われれば、らしいラベルデザインになってますね。
しかし、ペプシのWEBは、ひどいね。やる気あるのって感じ。
商品のラインナップ自体もひどいけどね。
コカコーラ見たいなWEBや商品ラインナップ目指さないとね。
サントリーにくっついていないと生き残れないやろうな。
頑張ってね。
私の大好きなキャロットケーキ。
何とも言えない美味しさ。
モイストでアメリカらしい甘さ、スパイスのバランスが良いんです。
1977年に初めて食べた時からずっと同じ味です。
カリフォルニアやハワイのコンビニで売っています。
昔、NEMO’sのストーリーを読んだ事が有ったんだけど
今、ググってもそのとき読んだストーリーは出てこなかった。
記憶では、
1975年にミネソタ州かどこかのミッドウエストから夢を見てカリフォルニアに出てきた夫婦が
仕事もお金もなく、ビーチで知り合った人のキッチンを借りて作ったケーキが好評だった。
それを、売り出したら大成功。その後、マクドナルドかどこかの下請けをするまでになった。
と言う、 アメリカンドリーム的なストーリー。
ヨシダのバーベキューソースなんかと同じような話ですよね。
アメリカでお決まりのサクセスストーリー。
そんな事は、どうでも良くって、とにかく美味しい。
見つけたら、買ってみてください。
この味は、日本に無いですよ。
世界的には超有名なGPSナビゲーションシステム。
狭いオアフ島でも、日本でナビに慣れていると、無いと不便。
最近は携帯電話で十分使えるアプリが有ったりしますが、
設定がめんどくさい。
で、買う事にしました。
VICSじゃないけど渋滞案内機能がついて、$200。
安いよね。15000円ほどで買えちゃう。
一番安いのだと7500円ぐらいから売ってるのよ。
とりあえず反応が、そこそこ早いのにしたら、これになった。
もちろん上は、1000ドルぐらいのまで有りますよ。
この200ドルのにした理由は、地図の更新が永久無料。
こんなの日本には、無いですよ。
でもね、使い勝手や、内容は日本のナビには全然かなわないですよ。
でも安い。
十分使えます。
https://buy.garmin.com/shop/shop.do?cID=401&pID=101883