昨日からスタートした第50回全日本模型ホビーショー。
暇です。(笑)
皆さん期待してるのでOK模型ブース画像だけ。
何か新製品なったかな?
OSに参考出品のFS95V
斉藤の57CCフラットツインガソリンエンジン
そんなもんかな。写真撮ってきてないから、これから撮ってこよう。
お決まりの、展示でした。
昨日からスタートした第50回全日本模型ホビーショー。
暇です。(笑)
皆さん期待してるのでOK模型ブース画像だけ。
何か新製品なったかな?
OSに参考出品のFS95V
斉藤の57CCフラットツインガソリンエンジン
そんなもんかな。写真撮ってきてないから、これから撮ってこよう。
お決まりの、展示でした。
昨日は、東京ショーのセットアップの日。
設営日は、エアコンも効いてなく暑い。
失敗は沢山あったのですが、とりあえず設営は、終了。
で、夕食。
えっ?ま、ショーの内容はそのうちに、、、、
で、とんかつ とんき。
はじめて行ったのは32年前。
いつ行っても、並んでいます。
騒然と並んだ温度の違う鍋が5個。
油は、鍋の中だけです。素晴らしく、手入れされたお店です。
注文するのは、いつも同じ。
美味しいですよ。
素材の味がすごいし、衣の味も独特。
ソースもうまい。
大阪で生活していると、東京で大阪より美味しいものは、なかなか出合えないのですが
とんかつは、間違いなく東京の方が美味しい。
特にとんきは別格です。
ぜひ、行ってみてください。
場所は、ここ。http://foursquare.com/venue/10713964
ここでのもう一つの楽しみが、これ。
メニューには、ビールとしか書いてなくて、普通に頼むとキリンが出てきます。
でもね、サッポロラガーを置いてるのを7,8年前に知ってから、これ一筋。
なかなか見かけないビールですよね。
関西には売ってません。
東京でも、ここ以外で置いているところを知りません。
通販でも買えますので、興味のある方はぜひ試してみてください。
ビール、の味ですよ。
4月からテスト飛行を続けてきた新製品「Ka-8b」がついに東京ショーで発表されます。
一般にスケール機は実物をそのまま小さくするだけだから、それほどテストする必要は無いだろうと思われがちです。
しかし、マニアのスケールモデルでは無く、製品として販売する場合には多くのテストと改良が必要になってきます。
今回のKa-8bも例外ではありません。
スケール機ですから、見た目を大きく変える事が出来ませんよね。
今回大きく変えたのは、翼型。
下面のへこみを残して、そこそこ走る翼型にしました。動力を持たないグライダーは、自分で前に進まないと浮く事が出来ないんですよ。
いくら揚力の大きな翼型でも進まないと揚力は生まれません。
主翼後縁の厚さも薄くないと抵抗になって前に進めなくなっちゃうんですね。
他にも水平尾翼の面積や胴体剛性も改良しました。
今回は、胴体剛性が肝でしたね。
鋼管羽布張り胴体をそのまま木製に置き換えると剛性不足になりやすい。
今回も、滑空性能がそこそこ良くなったのに、サーマルに入ってサークリングが出来ない症状が出たんですよ。
結局胴体の剛性不足。胴体のねじれ剛性をあげてやることで解決しました。
グライダーに限らず他社で販売されている機体で胴体の剛性不足の物って多いんですよ。
スケールエアレーサーとして売られていてパイロンターンがうまく決まらないあの機体もこれが原因ですよ。
この連休に、家族で梅田に夕食に行ってきました。
地中海料理「agmo」と言うところです。
家族で外食する時は、私の好みの関係で居酒屋や焼鳥屋が多いのですが、
私のブログを見てワイフがヨーロピアンなところに行きたいと言う事で探しました。
フレンチはパス。イタリアンもありふれてるのでパス。で、スペイン料理に決定。
とりあえずのおまかせでTAPAS盛りを注文。もちろんサングリアもね。
美味しかったですね。
スペインでは、夕方にバル(bar)でタパスをつまんでワインやビール飲むのが一般的だそうです。
飲まない人はどうするのかな?
この他に、ムール貝のワイン蒸し、もちろんパエリヤも頼みました。
みんなおいしかったですよ。
情報は、このあたりにあります。
http://r.tabelog.com/osaka/A2701/A270101/27043859/
さて、今週は東京ショーです。
いろんなネタが転がってる事でしょう。
ではでは。
フランスからの帰りに、飛行機が満席でビジネスクラスにフリーアップグレードされました。
バンザーイ。
機材がB747-400の3クラス。初めてフルフラットになるシートです。
これだけ、キャセイに乗っていると結構頻繁にフリーアップグレードされます。
たぶん今年は3回目ぐらい。
まあ、年間20セクター以上乗る訳ですから、上得意と言う事でしょう。
しかし、香港のように3時間半のショートセクターと違い11時間程のロングセクターはありがたいですね。
去年は、香港までファーストクラスにフリーアップグレードされてたので、それほどでもないですが、
十分快適です。
今まで人生で2度ファーストクラスに乗っていますが、どちらもチケットが満席で取れずに仕方なくマイルを使って無料でとったビジネスクラスの時なんですよ。
1回目は17年前に生まれたての娘を迎えにハワイに行った帰り。
頻繁にエコノミークラスに行くもんだから、チーフパーサーの計らいで、たまたま空いていた隣の席にワイフと娘もアップグレードされちゃいました。超ラッキーですね。未だにワイフのたった一度のファーストクラスです。
ドンペリが出て来て無茶苦茶飲んだ記憶が有ります。(笑)
2回目は去年の9月。
香港までの飛行だったんですが、空港で今日はフリーアップグレードですと告げられ貰ったチケットが
1Aだったか2A
感激しましたね。
今回のビジネスクラスは始めてのフルフラットシート。
ちょっと幅は狭いのですがフルフラットは良いですね。
5年程前にスイスエアのほぼフラットになるビジネスクラスに乗った事は有りますが
それよりは数段快適でした。
個室気分が味わえるのも良いですね。
またいつかきっと乗れると信じています。
出来れば、フリーアップグレードで。(笑)
フランスでフォアグラを入手したので、アイスワインを買ってきました。
アイスワインをググっても見つからなかったので
カナディアンアイスワインギャラリー(http://www.cig-jp.com/01_summary/index.html)から情報を、
偶然から生まれた奇跡のアイスワインとは?
1794年の冬、ドイツのフランコニアの農場で、世界初のアイスワインが生まれました。
その年のフランコニアは予想もしない霜に襲われ、熟した葡萄がそのまま放置されたために凍ってしまい処分することになりました。
貧しい農民たちは、捨てるはずの葡萄で僅かなワインを造ったところ、とても甘みの強い、芳醇な香りのワインが出来上がりました。この奇跡的な偶然から生まれたのがアイスワインなのです。
その後、一部の貴族が好んで愛飲するようになったため、「貴族のワイン」とも呼ばれ、高級品として製造されるようになります。そして、オーストリアでも生産が始まりました。より安定してアイスワインを製造できる土地を求めて、ドイツのワイナリーがカナダに移住し、カナダでもワインの原料となる高品質の葡萄の生産に適したオンタリオ州のナイアガラ・オン・ザ・レイクでアイスワインの生産が始まりました。
だそうです。
私は甘ったるいアイスワインは元々嫌いだったのですが、5年前にフランスでフォアグラサラダと一緒に出てきたアイスワインに感激。その後は、フォアグラをサラダで食べる時は絶対不可欠だと勝手に思っています。
日本で、両方同時に入手するのは難しいかもしれませんが、もし可能ならぜひ試してみてください。
フランスに行けば、お土産はフォアグラでしょう。
フォアグラをググると、、
フォアグラ(仏: foie gras)は、必要以上にエサをたくさん与える(強制給餌 / ガヴァージュ 仏: gavage / 英: force-feeding)ことにより、肝臓を形成する肝細胞に余剰の脂肪が蓄積する過程で、どんどん肝臓の一部が脂肪に置き換えられていく状態「脂肪肝」を人工的に作り出したものである。
通常ガチョウまたは鴨が使用され、世界三大珍味の1つに数えられる食品である。
フランス語で「フォア(foie)」は「肝臓」を、「グラ(gras)」は「脂の多い、肥大した、太った」を意味する。
即ち、「フォア・グラ」は「脂肪肝」と訳せる。ただし、疾患としての「脂肪肝」はフランス語では「stéatohépatite」である。
フォアグラの生産はガチョウの強制給餌を伴うため、動物虐待に当たるとして生産や販売を禁止する動きが広がっている。
だそうです。
そんなに、毎日食べれるもんでもないですし、1個1000円程で買えるお土産としては良いですよね。
ちなみに「foie gras de canard」と言うのは鴨のフォアグラの事で、鵞鳥のは「foie gras de oie」と言うそうです。
5年ぶりにパリに行ってきました。
ヒデちゃんは、フランス初めて、スティーブも2度目なんですが観光した事無いという。
と言う事で、急遽パリで1泊する事にしました。
とりあえずは、ルーブル博物館。
私はと言うと、5年前にパリに来ているのですが、火曜日でルーブルがお休み。
7年前はモンマルトル周辺とエッフェル塔で丸1日使ったので、ルーブルは20年ぶり。
すごく変わってました。当たり前やね。
まず、モナリザがすごく広い展示室の真ん中にあって100人ぐらいの人垣の中。
昔は、博物館の端っこの終点のようなところに暗く展示してあって、人垣も無かったのよね。
エジプトやギリシャの展示もあまりに綺麗で、行きやすくなっている。
昔は、地下に入って行くようなところに、山のような展示をしてあったと記憶しているのにね。
20年前ほどの感動は無くなってたのよね。
それでも、本物を見れる事は素晴らしい事。
ちょうど1か月前には台北の故宮博物館に行ったとこで、ここも本物ばかりだったので感動してました。
もちろん、凱旋門とシャンゼリゼも行ってきましたよ。
時間があれば、キャバレー・LIDO(http://www.lido.fr/)や
バトームーシュ(http://bateaux-mouches-japon.com/)にも行きたかったんですが
今回はパスしました。
また、行く事があるでしょう。
フォトアルバムにフランス珍道中写真をアップしました。興味のある方はどうぞ。
ヨーロッパではディーゼル車が多く走っています。
10年ほど前にベルギーで取引先が迎えに来てくれたのがターボディーゼルのはじめの頃だったと思います。
私は結構昔からディーゼルに乗っていたりするんですよ。
アメリカで大学生の頃もVWラビットディーゼルでした。ゴルフの事ね。
おやじも昔、ベンツの5気筒ディーゼルに乗っていた事がありました。
今のターボディーゼルは、すごいですね。
桁違いに静かでよく走ります。
先週フランスでレンタカーに借りたのがプジョー308のターボディーゼル車。
エンジンかけて走り出してもほとんどわからない。
窓開けて、音を聞けばディーゼルなんですけどね。
トルクが1800回転ぐらいから太くなり、4500回転でイエローゾーンになるまで、気持ちよくまわります。
あまりに良く走るので、2リッターぐらいかなと思っていると1600。
ビックリですよ。
170キロ/hぐらいで普通に巡航できます。
たるいところも全く無し。
逆にディーゼルだと思って、1000回転以下でポンとクラッチつないじゃうとエンストしてしまいます。
4日間の燃費はリッター13kmぐらい。
すばらしいです。
日本でもこんな車が増えると良いですね。
このブログを始めたころに紹介した「御座候」。
http://toms.weblogs.jp/blog/2010/01/%E5%BE%A1%E5%BA%A7%E5%80%99.html
今年が創業60周年なんですね。
http://www.gozasoro.co.jp/60th/index.html
創業記念で1個60円が、今日までだったんですよ。
もちろん、今日のおやつはこれです。
20個買っても1200円。
安ーい。
おいしーい。
ばんざーい。
イベント最終日です。
今日は、観客少ないです。
デモ飛行も正面風強くて出来ない物が多数。
体験飛行も30人ほどで終了。
と言う事で、競技会を開催。
日本で販売中のベルトロミニです。
2セルクラスと3セルクラスがあり、2セルクラスは参加者たったの6人。
4人がファイナルに残れるのですが、やってしまいました。
ヒデちゃんも私もパイロンカットで予選落ち。ガハハハハ
結局JFブデ社長が優勝しました。
3セルクラスは、私が優勝。ヒデちゃん3位。
その後、誰でも全員参加のグライダーデスマッチ。
あのタマフェスでやったのと同じです。
モーターランは30秒。12機の同時飛行。
もちろん優勝はサフランⅡのヒデちゃんでした。
楽しい2日間が終了して、会場撤収。
8時に豪華フランス料理で終了しました。
今がシーズンなんでしょうか「ラングスティーヌ」。
手長エビなんですが、どう見てもザリガニです。
今晩は、これを使ったスープが前菜としてカプチーノ風に登場。
ヒデちゃんは、これでノックアウト。
後のディナーはこんな感じでした。名前もわからないので写真だけです。
2日間が終了しました。
フランスのWEBでフォトレポートが上がっています。
http://www.topmodel.fr/news-archive
全部で6セット。
大量の写真です。時間がある時にでもどうぞ。
イベント1日目の夜は、ハンガーでパーティー。
さすがにフランスです。
前菜からメインコース、チーズにデザートまで付いてきます。
長い一日で、それに加えて長いディナー。
少々疲れ気味ですが、
そんなものもぶっ飛ぶ余興の数々。
まずは、ヨーロッパF3Pチャンピオン ニコラのデモ飛行。
さすがに上手いです。
メインコースはこれ。
チキンにザリガニソース。ヒデちゃんはザリガニ大嫌いだそうです。
長い夕食の途中で大夜間飛行大会。
もちろんサフランⅡも飛行してきましたよ。
でもね、向こうの夜間飛行は次元が違いました。
こんな馬鹿野郎もいましたが、、、、
こちらは、演出までされて約15分間のショーでした。
パーティーは2時ごろまで続いたそうですが、我々は12時半で撤収。
翌日に備えます。
2日目に突入です。
宿泊したのは郊外の公園の中にある小さなホテル。
山盛りのクロアッサンはスティーブの眼には焼き芋に映ったようです。
さてホテルを出発。気温は5度。
あり得ない寒さでした。
http://toms.weblogs.jp/blog/2010/09/9%E6%9C%88%E6%9C%AB%E3%81%AB5%E5%BA%A6.html
さて、当日は朝から小雨模様。
機体を出したりかたずけたり大変です。
11時には、晴れてきてイベントスタート。
事前に申し込みをした100人以上のモデラーが体験飛行を満喫できます。
500mもあるウルトラライトの飛行場を2分割して、デモ飛行も開催。
結構見ごたえあります。まずはジェットのメッサーシュミット・コメット。
さすがによく調整してあります。
続いて、80ccクラスの戦闘機デモ飛行。ここまでやるとプロですね。
強風の中、超高級バリオのラマの飛行もありました。
合間を縫って、コンテスト。
アジアチームも競技に参加。
明日に続く、、、、、
先週末の25,26日にフランスのトップモデル本社であったオープンハウスおよびファンフライ競技会に行ってきました。
デモ飛行あり、体験飛行あり、競技会あり、夜間飛行あり、パーティーあり何でもありで2日間良く遊びました。
だらだら長いレポートも性に合わないので短めにレポートします。
今回は中国出張も絡めたので香港国際空港でヒデタン&スティーブと合流。
荷物がなかなか出てこなかったので、レンタカーを借りて空港出たのが8時20分。
最悪です。パリの朝の通勤渋滞に入ってしまいました。
たった230kmに4時間もかかってしまいました。
無事、セレサンデニのトップモデルに到着。
郊外の広大な敷地にショップと併設してウルトラライトの滑走路とハンガーがあります。
イベント準備の真っ最中に空中散歩をさせていただきました。
トップモデルの姉妹会社トップアビエーションで販売中のファッシネーションは超快適。
引き込み脚、オートパイロット、可変ピッチプロペラ付きです。
こんな快適なウルトラライトは無いですね。
そんなこんなで、1日終了。
長い一日の終わりは、イタリアンレストランでした。
なんでやねんと、突っ込まないでください。
面白い名前のピザをメニューで発見したので頼んでみました。
美味しかったですよ。
明日に続きます。
シャルルドゴール空港で時間があったので、ちょっと更新。
アホです。
ターボジェットで夜間飛行する馬鹿野郎。
日本には、まだ居ませんよね。こんな奴。
たったこれだけのライトでジェットの夜間飛行は自殺行為です。
落ちたら確実に野焼きになりますからね。
解ってて、主催者が許可したとは思えません。
しかも、夕食の後ですよ。みんな結構ワイン飲んでます。
あほを観てやってください。
マイリマシタ。
ブログ更新できなくて~。 フィナポン風です。(爆)
フィナポン知らない人は、コマタンに訊きましょう。(大爆)
昨日からフランスに来ています。
ホテルのネット環境が思った以上に悪く苦戦しております。
たぶん、これからも大きくアップできるのは帰国後だと思われます。
つぶやきは、愛ポンから出来てますので、珍道中はそちらをフォローしてください。
上の写真は、トップモデルのJF所有のウルトラライト「ファッシネーション」からつぶやき中のワンカット。
ばかですね~。
この機体は、ウルトラライトなんで免許は要らないんですが、なんでやねんと突っ込みたくなります。
引込脚装備で、オートパイロットもコンスタントスピードプロペラも付いています。
離陸距離も200m程。あり得へんよー。
パイロットが大きく見えるヒデちゃんの写真。決してパイロットが大きいんじゃなくって
飛行機が小さいのよ。
出来るだけ頑張って更新しますが、つぶやきをフォローしていただければ十分楽しんでるのがわかると思います。
では後程。
とりあえず、離陸シーンを上げました。
20分もかかったので、残りは、日本に帰ってからね。
昨日は、朝から大雨。やっぱり雨男ですね。
それでもテスト飛行に行ってきました。
午前中は、工場内でエンジンの調整。
ミキシングの設定も十分して、雨がやむのを待ちました。
ほんの1時間ほど雨が切れたので、すかさずテスト飛行。
それが、これ。
DLE30cc用の完成機です。
翼長は2100mm。
実機に無いフラップも装備しています。
この機体は実に楽しい。
ガソリンエンジン用の機体はエアロバティック機ばかり発売されていて
気軽に飛ばせる機体が無かったんですよね。
この大きさのスペースウォーカーは、まるで練習機です。
珍しいカラーリングをネットで見つけたので、ちょっとモディファイしてみました。
雨上がりの空でも視認性抜群です。
もう少し煮詰めて仕上げていきたいと思います。
ガソリンエンジン機を飛ばしてみたいけどエアロバティック機はね~と言う方にピッタリの機体ですよ。
PS
きのう書いた、つぶやきの件ですがTwitter for iPhoneも使えます。
Tweetdeckは、ダメですね。
ググってみると、PCからでも見に行けるアプリが沢山出てきているみたいです。
Facebookも直接Facebookに行かない方法で行けるようになっているみたいですね。
まあ、ネットジャンキーが多い訳でツイッターやフェイスブックなしで生活できない人が多いと言うことでしょう。
さて、今日の夜の便でフランスに飛びます。
天気悪そう。雨で最高気温14度の予報。
無敵の雨男です。
昨日から中国に来ています。
ついに、中国でつぶやきをフォローする方法を発見しました!!!
iPhoneでTwitbirdを使うと問題なく使えるんです。
つぶやく事も出来るし、つぶやきをフォローすることも出来るんです。
いやー感激です。
まっ、そんなことは大半の人にはどうでも良い事なんでしょうね。
昨日は、久々に「毛家飯店」に行きました。
毛沢東主席と一緒に写っている写真が誇らしげに飾ってあります。
中国で有名なチェーンレストランなんですが、この女性がオーナー。
実際には毛主席とは親戚でも何もなくって、近所のおばさんらしい。
たぶん毛さんなんだろうけど、ここまで堂々と毛主席のイメージを使って商売しているのが中国らしい。
1年半ぶりぐらいで行ったんですがメニューが大幅に変わってました。
真っ赤です。(笑)
美味しいんですよ。
一般的な日本人の好みとは、言えないかもしれません。
でもね、なぜかインパクトがあって、また行きたくなっちゃうんですね。
興味のある方は試してみてください。
今年はエビスビールが生まれて120周年なんですね。
いろんなイベントをやってるみたいです。
http://www.sapporobeer.jp/yebisu/yebisu120/index.html
その中で、飛鳥クルーズ限定ビールと言うのが2週間ほど前に発売されたのですが、
やっと入手しました!! って、それほど大したことでもないですけどね。
今日から海外出張で、帰ってくるころには無くなってるんじゃないかと心配していたんですよ。(笑)
で、味はと言うと確かにまろやか。
サッポロは、ビールも発泡酒もこの路線で行ってるんですね。
統一されてて、グッドです。
最近は、キリンもアサヒも迷走してますからね。
もし見つけたらぜひどうぞお試しあれ。
以前にも書いたリンゴ酢ソーダ
http://toms.weblogs.jp/blog/2010/04/%E5%81%A5%E5%BA%B7%E5%BF%97%E5%90%91.html
中国で流行ってるみたいですね。
アップルサイダーに近いです。
今回は、以前と違う商品。
もうちょっと甘くなかったら、糖尿病の私でも飲めるんですけどね。
そのうち日本のように、シュガーフリーやカロリーフリーが出てくるのでしょう。
明日は、飛行場整備に行きます。
芝刈りに時間がかかり、早い目の夕食と入浴の後飛行場に戻る予定をしております。(笑)
協力していただける皆さんは、よろしくお願いします。
明後日当日の、タイムテーブルは以下の通りです。
07:30 ゲートオープン
08:00 受け付け開始
08:30 開会式と記念撮影
09:00 タッチアンドゴー競技開始
11:00 グライダー競技R1スタート
12:00 スピード競技
12:30 お昼休み&メーカーデモ飛行
01:00 タイムラリー
02:00 グライダーR2
03:30 グライダー決勝
04:15 閉会式
04:30 解散
以上。
明日お会いしましょう。
春に、ちょっとリークした新製品。
出来上がりました。
「ムスタング」じゃなくって「マスタング」だと言う人もいますが、
Mustangと言うニックネームをつけたのはイギリス人です。
ですから、イギリス発音に近いムスタングと言うのが正しいと私は思っています。
徹底的に、ディーテイルにこだわっています。
この単語も、日本ではディテールと言われていますが、
私の住んでいたミッドウエストでは、ディーテイルと言う方が近いと思います。
事ができると言うのは、その為のスペースとネタが製品に含まれているんです。
もちろんそんなの関係ないと言う人たちは、中身無しでキャノピーをくっつければ飛行出来ます。
キャノピーの断面も、カウリングの断面にもこだわっています。
このサイズで、ここまでスケールにこだわった製品はなかったと思いますよ。
もちろん飛行性能も徹底的に追及してあります。
スケールらしさを殺さずに、デフォルメしてあるんですね。
判るかな?
もちろん、きっとには塗装済みの飛行用スケールスピンナーが付属しますが、
写真は、オプションのダミープロペラとスケールスピンナーです。
スケールマニアの方は、尾輪やフラップなどいくらでも手を加える事が出来ます。
スケールマニアだけにではなく、全てのモデラーにお勧め出来る1機に仕上がりました。
ご期待ください。
iPhoneのカバーは、中国へ行ったときに買って来ている事は以前にも書きましたよね。
iPhone4は持ち方のよって電波の受信感度が落ちると言う事が7月に大きな問題になってました。
で、解決策としてケースやバンパーをつけるとそれが解消されると言う事らしいです。
アップルは「iPhone 4ケース提供プログラム」を発表してiPhone4購入者に無料のカバーを配っています。
それも、いろんなカバーから選べるんですよ。
既に大量のカバーを購入済みの私なんですが、 タダでもらえるものは、もちろん貰います。(笑)
一番気に入ったのは、一番高いカーボン調。でも、納期が11月になってたんですよ。
作戦なんでしょうけどね。迷わず、ポチットしました。他に有るから急がないし、
たぶん来ても使わないと思うしね。
それがね、先日、到着しました。まだ9月の初めですよ。 かっこいい!!
ネット上で、沢山のレポートがあがっています。
回りのゴムの部分が薄くて、すぐにめくれるそうです。
やっぱりそのままオークションででも売っちゃいましょう。
昨日は、久々に友人と食事に行って来ました。
行ったのは、堺筋本町。誰といったかバレバレやな。
お店の名前は、「野菜物語 せろり」
無農薬、減農薬野菜を使った創作フレンチ???
何を食ったか説明も出来ないんですけど、とりあえず写真ね。
美味しかったですよ。これで1人前のコース。これにパン、デザート、コーヒーがつきます。
素材の良さを邪魔しない味付けがソフィスティケイトな感じ。
どんな感じやねん。
まっ、好みだったのよ。
カロリーは控えめですと言われたけど明らかに食い過ぎ。
フレンチとしては、カロリー控えめなのかな。半分で十分のような気がします。
値段も、信じられないくらい安い 。
1回だけでは、レポートしきれないので、クマチャンのオフィシャルブログをどうぞ。
http://plaza.rakuten.co.jp/celerydelica/
場所は、ここね。
http://foursquare.com/venue/9234618
来週は、本物のフレンチ。
5年前の記憶が脳裏を横切って、じゅる。
http://topmodel.typepad.jp/taishos_weblog/2006/05/post_9b5a.html
3日間フランス料理漬けは、ちょっとキツかったのも思い出して来たな。
珍道中のレポートをお楽しみに。