こいつも美味しい。
甘過ぎなく、ほんのちょっとある苦味が最高です。
いろんな食事に合いそうです。
好みに近い事は近いのですが、
焼酎を足すと、もっとおいしい。
のんべやね。
限定出荷だそうなので、今週末用に買い込んできました。
持って行きましょう。

ハウゼ!!で始まる楽しいライフ。 Don't worry, Be happy!!
先週は、ホビーショーで静岡に行っていましたよね。
毎年行くので行きつけのレストランなんかも出来るわけです。
最近は飲むと運転できないので、遠出はしなくなりました。
関西弁で、ワイワイガヤガヤ食事をするわけですから
お店にとって、印象が強いんでしょうね。
結構、覚えていてくれてますよ。
このお店は、3年ぶりぐらいに行ったのですが、
きっちり、覚えてくれてました。
やっぱり美味しいですね。
お店情報は、
http://shizuoka.womo.jp/gourmet/Shop/138
です。
写真を上げておきますね。
機会のある方は、是非どうぞ。
お勧めですよ。
タカラ缶チューハイの新製品。
webを見ると
世界各地の厳選した果実を使用した“タカラCANチューハイ「直搾り」世界のフルーツ便”シリーズは、果実を収穫した産地で搾り、透明化処理や濃縮還元を行わないストレート混濁果汁を使用することで、果実本来のみずみずしい味わいを追求したチューハイです。
当社では“タカラCANチューハイ「直搾り」世界のフルーツ便”から、数量限定の新フレーバーを発売することで、話題性を喚起するとともに、これからも多くのお客様に愛されるブランドとして育成してまいります。
限定なのか。
味は、特に変わらない気がする。
ライムと言うより、レモンに近い気がする。
個人的には、メキシカンライムの酎ハイを飲みたいぞ。
本物のメキシカンライムは日本でなかなか入手できないのよね。
あの香りが、最高じゃ~!
「サム・チョイズ」 http://samchoyhawaii.com/
ハワイの超有名レストラン。
と言うよりも、カリスマオーナーシェフのサムチョイ氏の方が有名かな。
多数の料理本を出してるし、テレビ番組も持っています。
アメリカ版の「料理の鉄人」にも出演してました。
レストランは、ワイキキからちょっと離れたところにあります。
タクシーで10分ぐらいかな。
で、料理はと言うと、「パシフィックリム料理」と言う名前で呼ばれてる。
どんなものかと言うと、お肉でも魚でもアメリカンなシンプルな調理に
アジアやハワイのちょっとしたアレンジをしてある。
カニクリームフェティチーニにクラブケーキとカニ足がのってます。
説明しても難しいので是非行ってもらいたいですね。
ここのもう一つの楽しみが、地ビール「アロハビール」。
店内で作ってます。
日本には地ビールが嫌いと言う人が多いのですが、
ココのビールは、そんな人には向かないですね。
私は、美味しくいただきましたよ。
「さつま白波」で有名な薩摩酒造の熟成麦焼酎。
日本でも超有名ですよね。
で、今回は日本で見ない「神の河」です。
ハワイでは、もう一種類白い瓶に入ったものもあります。
写真撮ってこなかったな。次回に、、
今回は、この黒ラベルを買ってみました。
WEBでは、アメリカ向けのみ黒ラベルと言う風に書いてあり
アルコール度数が2度低い48度になっているようです。
税率の問題なのかな?
で実際に飲んでみると、明らかに味が違います。
アルコールが1%低いだけで変わるような変化ではなく
違う焼酎を飲んでる感じです。
値段は、15ドルほどでしたので、日本と変わらないですね。
白い瓶の方は、20ドルほどでした。
こっちはWEBに載ってないんですよ。
ケチな私は安い方を買ったのですが、
今となっては、白い方も買ってくれば良かったかなと思っています。
また次回の楽しみにします。
結局、暖かくなる前に前回の「博多の華」は、終わってしまいました。
ほとんど、台湾烏龍茶割りで飲んでしまいました。
仕方が無いので、次の焼酎。
今回も長期熟成麦焼酎。
宝酒造です。
WEBを見ると、
“黒壁蔵 本格麦焼酎「熟」”は、減圧で蒸留し樽で寝かせた熟成酒と、常圧で蒸留し甕で寝かせた熟成酒をブレンドした本格麦焼酎です。減圧蒸留樽熟成酒のまろやかで芳醇な香りと、常圧蒸留甕熟成酒の奥行きのある味わいが特長です。2種類の熟成酒を絶妙にブレンドすることで、それぞれの特長がほどよく合わさり、バランスのとれた味わいに仕上がっています。業界トップクラスの貯蔵樽を保有する当社の焼酎蔵「黒壁蔵(宮崎県高鍋町)」で製造した、本場・南九州産の本格焼酎です。 720ml壜には、樽をイメージした木目調の凹凸のあるガラスを採用。いずれの容量も、ラベルには甕を描き、中央に書家「榊 莫山」による商品名「熟」の文字を配し、本格感のあるデザインに仕上げました。
だそうです。
焼酎の味の分からない私ですが、
臭いです。
長期熟成のマイルドな感じより、炭のような匂いと言うか香り。
コレが黒壁蔵の意味なのかな。
宝酒造とは思えない感じですね。勝手な意見ですけどね。
あまり見ないですよね。
納得です。
しばらく楽しんでみましょう。
良さが分かるのかも、、、、
寒いとお湯割りが進むんですよね。
こだわりの無い選択で、スーパーで見つけて購入。
焼酎の味が分かっていない私です。
今までの経験から、長期熟成タイプの麦焼酎はウイスキーのような味になるんですよね。
と、勝手に思っています。
そろそろ、暖かくなってくるだろうと言う事で、
オンザロックでも行けそうな気がして選んでみました。
で、この焼酎はと言うと、
「水」みたい。
悪い意味じゃないですよ。
日本酒にしても、焼酎にしても、お酒と言うのは
いかに水に近づける事が出来るかがポイントだと聞いた事有ります。
まあ、飲みやすいかと言う事だと思うのですが、
此れは飲みやすい。
お湯割りだと、どんな食事にも合いそうです。
ロックでも、ぐいぐい行けちゃいます。
で、この水のような焼酎、
本物の台湾ウーロン茶で割ってみました。
最高です。
特に、夏から秋に摘まれた茶葉をちょっと深い目に醗酵させた高山茶にぴったり。
しばらく楽しめそうです。
長い間無かったよね。
アメリカでは定番なんだけどね。
スプライトも日本で見ないですよね。
で、セブンアップと言えばCC7。
カナディアンクラブのセブンアップ割りです。
アメリカでは、定番のバードリンクなんですけどね。
今回は、カナディアンクラブの12年物しかなかったので此れを使いました。
このセブンアップ、かなり甘いです。
アメリカで飲むのより、甘い。
コーラも日本の方が甘いですよね。
コーラはヨーロッパで飲むと日本より、もっと甘いですけどね。
それでも、CC7は懐かしい味でした。
使ったグラスも久々。
7年ぐらい前に1個1000円ぐらいで買いました。
底まで全体が薄くて口当たりが良いんですよ。
30年ぐらい前に良く行っていた南のショットバーで使われていたのと同じグラス。
見つけたとたんに、懐かしくて買っちゃたんですよ。
簡単に割れそうであまり使わないんですが、
久々のCC7に使いたくなりました。
寒いと焼酎が良く減ります。
今回は10日で1本。
まっ、大したことないですね。
で、「隠し蔵」の次はこれ。
やっぱりスーパーで安かった。987円
佐賀県産らしい。
ググってみると
よりやさしくすっきりとした口当たりの「のんのこ黒」。
有田黒髪山の清らかな水と佐賀 県産の二条大麦・米を原料に、
昔ながらの黒麹仕込で今までにない味わいを生み出しました。
佐賀の自然と伝統がつくる新しい味わいの「麦の黒」。
さらに、竹炭を使用した熟成とろ過により、美味しさに磨きがかかりました。
で、味はと言うと
わからん。私には焼酎の繊細な味が分からんみたい。
この間の、「麦烈」にかなり近いと思う。
麦烈がもうないので、飲み比べできないけど。
まだ、経験不足やね。
修業しましょう。
スーパーで売っていたので買ってみました。
懐かしい味です。
25年ぐらい前にアメリカで流行った、「ワインクーラー」ですね。
WEBによると
ヨーロッパで愛される、カジュアルにワインを楽しむスタイルです。
スプリッツァーは、オーストリアが発祥と言われ、
ヨーロッパでは広く愛飲されています。
だそうです。
そうなんや。てっきりアメリカが、発祥だと思ってました。
確かに、ヨーロッパと言われれば、寒い冬にも合う気がします。
アメリカで流行った時には、ビーチで飲むようなドリンクでしたからね。
まっ、十分日本でも流行るでしょうね。
今の円高だと、海外からワインを安く仕入れてきて生産すれば
安く出来ますよね。
これから、女子会や花見なんかにも重宝されるでしょう。
夏まで有れば、飛行場で飲むドリンクの候補ですね。
1年半ぶりの焼酎ネタ。
やっぱり、麦焼酎です。
年末に掃除してると出てきました。
買った記憶が無いので、いただき物だと思います。
山梨限定と書いてありますので、きっとあの方からワイフがもらった物でしょう。
ググると
大麦と大麦麹の本格麦焼酎。甲斐の国笹子峠の天然水を使用。コク・味わいともにバランス良く、常圧蒸留、無濾過で仕上げました。豊かな香り、飲み飽きしないキレの良さは、【麦烈】というネーミングにぴったりです。まさに甲斐之国の蒸留文化の賜物です。
山梨県内限定販売
県外不出と言うことか
最近の寒さに、お湯割りが飲みたくなったので開ける事にしました。
開けると言っても、栓を開けただけで、飲み干した訳じゃないですよ。
土曜日は、健康診断でしたので、先週の新年会からおとなしくしてましたからね。
で、味はと言うと、麦です。
ちょっと芋のような香りも有ります。
お湯割り1杯で、体ポカポカ。
気持ちよく、ベッドに入れます。
1週間の逆立ちも(酒断ち)も考えなくもなかったんですが
意志が弱いので、毎日、お湯割り2杯までに押さえました。
これで押さえてたら、毎日なんぼ程飲んでんねんと突っ込みが聞こえてきますね。
はい、弱い人間なんです。
旧正月前は、中国でも忘年会が盛んです。
一晩に2件の忘年会に行くこともあるとか。
予約なしで4~5人の夕食でテーブルとるのは難しいのよ。
で、距離は遠くないのですが目立たないところにある、ちょっと離れたレストランへ。
結構良く行く、常熟料理レストラン 「恒富陽光」
レストランらしくない名前ですよね。
以前にも書いたかもしれないですが、
中華料理の中でも、日本人の口に合うのが上海料理。
その中でも、常熟という町の料理は特に美味しいと思う。
上海から1時間ほど西に行ったところにある街です。
緑が無かったらパッと目には、ドイツ料理みたいだよね。
娃々菜は、最近日本でも見かけるようになったべビー白菜ね。
芯まで火がすぐに通って、柔らかくなります。
チキンベースのスープですね。
このレストラン、料理は美味しいんだけど、
ビールが最低。
オーナーのこだわりなのかな?
またそれが古いのよ。
ほとんど犯罪ですよ~。
子供が好きな、カルピスが製造販売するお酒。
少子化で子供が減ってマーケットが小さくなってるのを
どうにかしようと言う、安直な考えに見えますね。
炭酸が入ってないので、チューハイ系ではありません。
ジュースみたいです。
「バータイム」の名前から、カクテルのようなものを想定しているんだと思います。
イチゴカルピスの味に近いですね。
後味に、苦さというか柚子の感じがちょっとあります。
不二家ネクター酎ハイは美味しかったと言っていた娘も、次は無いと言ってます。
何を飲んでいるのかわからない味が駄目なんだそうです。
私は、缶のデザインが悪すぎると思いますね。
もっと、バーを感じるような、カクテルを前面に出したデザインのほうが良かったんじゃないかな。
最近は、そうじゃないデザインが流行ってますけどね。
1時で仕事を切り上げて、パートも含めて社員全員で新年会。
ちょっと遅めの昼食なんですが、一年の始まりを一緒に祝う感じで
ここ4年程、やってます。
今回は、ハードロックカフェ大阪。
http://www.hardrockjapan.com/cafes/osaka.asp
我が家は良く家族で行くのですが
たぶん、あまり行かないだろうと言う事で選んでみました。
セットメニューなんですが、食べきれないくらい出てきました。
もちろん美味しく完食しましたよ。
パーティーメニューは、全部で6品。
BBQスペアリブとデザートを追加しました。
写真だけのレポート。撮り忘れたものも有ります。
パーティープランはここね。
去年も日本酒だったかな。
いつものお酒を滋賀に買いに行かなかったので、メールオーダーで購入する事にした。
メールオーダーなら、何も松瀬酒造の「楽」にこだわる必要が無いので、
10年程前によく飲んでいたお酒を思い出した。
久須美酒造の「七代目」。
冷やして飲んだ時の香りが素晴らしく、最高の飲み心地。
昔ながらの日本酒の味ではなく、凄く近代的な味で、いろんな料理に合う味なんです。
実は、このお酒、新潟地震で酒蔵が被害を受けて2年間程作ってなかったんですよ。
今回、ネットで見つけて久々に飲んだ「七代目」、
昔よりももっと美味しく感じた。
ヤバいです。
元旦の1日だけで一升瓶空いちゃいました。
一人で飲んだ訳じゃないですよ。
私の年間日本酒摂取量は終了です。(笑)
限定醸造で、入手は難しいかもしれませんが、
興味のある人は、ぜひ試してみてください。
ヤバいですよ。
なんでも限定にすれば良いってもんじゃないですよ。
マーケティング戦略を越えて、営業の言い訳作りやね。
で、この商品。
不二家と言えばピーチネクターだと思うんですが
なぜかアップル?
ピーチで当たったから?
なぜ、不二家のブランドを使わないといけなかったんやろう?
別に、サッポロと不二家は関係ないと思うのよね。
あの事件の後、山崎パンは不二家の親会社になったんだよね。
リンゴ使うのなら、東北リンゴにして
東北の農業復興に役立てますの方が良いように思うけどな。
それとも、東北ホップを使ったビールが失敗だったのかな。
放射能問題で、東北の農産物のイメージ落ちてるからね。
色々考えさせられますね。
で、味はピーチより甘くない。
炭酸が無くなって来ると甘さが増すように思います。
チュウハイの香りつけに足すぐらいが美味しい気がします。
この写真は、バカルディジャパンのWEBからです。
http://www.bacardi.co.jp/cocktail/mojito/index.html
ビーチのバーなんかで飲むとおしゃれですよね。
最近は、結構目につきます。
バカルディのWEBによると、
今や世界のバーやレストランで飲まれている人気のモヒートと、世界中のバーテンダーから圧倒的な信頼を受けているバカルディ・ラムとの関係は1860年代にさかのぼります。
キューバにおいて創始者ドン・ファクンド・バカルディが独自の製造方法を開発することにより
世界初のスムースな味わいのラム”をつくる事に成功し、
自らの名を冠した会社“バカルディ社”を設立したのが1862年のことでした。
海賊フランシス・ドレイクの手下たちがキューバの人々に伝えたという飲み物 で、
アグアルディエンテ(サトウキビを原料にした蒸留酒)をベースに飲まれていたモヒートの前身とも言えるカクテル“ドラケ Draque”を、人々はその頃キューバ国内で急速に広まってきた上質なラム「バカルディ」を使って作りはじめる様になりました。
そして次第に、今までとは違う、洗練された味わいのカクテル“ドラケ”を当時の人々は“モヒート”と呼ぶようになります。
1920年代の半ばには、キューバの国民的なドリンクとしての地位を確立することになるのです。
モヒートという名前はアフリカの言葉で「軽い魔法かける」という意味のMOJOという名前に由来していますが、今日、キューバの最も古いカクテルと世界で最も有名なバカルディ・ラムはそれを飲む人々に、今でも軽い魔法をかけ続けています。
だそうです。
で、先日、香港の空港で見つけた「バカルディ・モヒート」
プリミックスで、氷を入れたグラスに注ぐだけです。
確かに、味はそうなんだけど、見た目がおしゃれじゃないですよね。
これは、消えてしまいそうな気がします。
珍しい地ウイスキーを見つけたので、週末の忘年会に持って行きました。
「江井ヶ嶋酒造」
ググると、すぐに出てきます。
http://www.ei-sake.jp/all/distillery.html
昭和59年(1984年)に新ウイスキー蒸留所として竣工いたしました。
当蒸留所はスコットランド地方の様式を取り入れた造りで、明石の小さな蒸留所で、地ウイスキーメーカーとして頑固に造り続けています。
美味しかったですねー。
飲みやすい!の一言。
大勢と一緒にロックでいっちゃったのであっという間に無くなった。
これは、酒好きな人への「お年賀に」ピッタリですよ。
私も、もう1本買って、じっくり飲んでみましょう。
アサヒの限定醸造。
1892年のビールを復刻したものと書いてあります。
アサヒのWEBには、http://www.asahibeer.co.jp/shogo/
今回の『初号アサヒビール 復刻版』は、1892年(明治25年)に発売された分析書を基に現代の原材料・設備・技術で再現いたしました。
明治時代に愛飲された深い味わいと豊かなコクをお楽しみください。
※当時は熱処理を実施しておりましたが、現代の技術を駆使し、生ビール(非熱処理)として提供しております。
だそうです。
で、味はと言うと、微妙。
苦みは少ない。
香りも少ないし、甘さもない。
もちろん切れもないです。
色は濃い目ですね。
予想していた通りですね。
1缶しか買わなかった。
たぶん熱処理すると違うと思うけど、もうそんな設備は工場に残っていないんでしょうね。
興味のある人はどうぞ。
昨日の話ですが、今年もボジョレーヌーボーの解禁日がやって来ました。
1985年から27年間ヌーボーの解禁日に飲んでいます。と去年も書きました。
いつもは、キリンが輸入している物や、モトックスが輸入している物を買います。
このモトックスが、東大阪の小阪にあります。
昔は、「元なしや」と言う名前だったんですよ。
うちの事務所から、歩いて10分ぐらいの所にあります。
けっこう大手のワインの輸入業社みたいですね。
知らないで、買いに行ってました。
今年は、日本限定のボトルラベルのデザインが気に入って
サッポロの輸入する「ラブレ・ロワ」と
巨匠、サントリーの「ジョルジュ・デュブッフ」
リサーチして、この2本。
去年は近くのスーパーで買って最悪だったからね。
広告風に言うと、「ここ10年で最悪だった」
で、今年のお味はと言うと、、、、、
最高でした。
ここ20年で最高かも。個人的な意見ですよ。
円高とペットボトル入りなんかで、かなり安いのが出回ってますよね。
去年は、ハズレでしたが、今年は、最高。
かなり酔ってます。(昨日の話ですよ)
私の大好きなキャロットケーキ。
何とも言えない美味しさ。
モイストでアメリカらしい甘さ、スパイスのバランスが良いんです。
1977年に初めて食べた時からずっと同じ味です。
カリフォルニアやハワイのコンビニで売っています。
昔、NEMO’sのストーリーを読んだ事が有ったんだけど
今、ググってもそのとき読んだストーリーは出てこなかった。
記憶では、
1975年にミネソタ州かどこかのミッドウエストから夢を見てカリフォルニアに出てきた夫婦が
仕事もお金もなく、ビーチで知り合った人のキッチンを借りて作ったケーキが好評だった。
それを、売り出したら大成功。その後、マクドナルドかどこかの下請けをするまでになった。
と言う、 アメリカンドリーム的なストーリー。
ヨシダのバーベキューソースなんかと同じような話ですよね。
アメリカでお決まりのサクセスストーリー。
そんな事は、どうでも良くって、とにかく美味しい。
見つけたら、買ってみてください。
この味は、日本に無いですよ。