Hitec Aurora9 Part3

今回は、目玉のテレメトリー。

と言っても、オプションのセンサーステーションを何も持っていませんので

何も表示できないと思っていると、何か出てるんですよ。

SANY0406
受信機電源の電圧です。

SVR3を使っていると電圧変化が出ないので、あえて乾電池を使ってテストしてみました。

受信機には、JR DS811を3個つないで、無負荷で動かすと5.4Vまで下がります。

1個に負荷をかけると4.9Vまで下がりました。

SANY0407
必死に、サーボホーンを押さえていたので手ぶれの写真になっちゃいました。

このまま、何も動かさないと元の6,1Vまで戻ります。

SANY0408
怖いですよね。

新品のアルカリ乾電池でこの状態ですから。

でも、このテレメトリーシステムはすごいですね。

最近の墜落原因で、多数を占める電動飛行機のBECダウンが確認できるんですからね。

 

学習能力の無い、そこのあなた!

必要でしょ。

 

PS
もうちょっと皆の興味があるかと思ったけど、無いみたいなので、オーロラネタはこれで最後ね。

 

 

“Hitec Aurora9 Part3” への13件の返信

  1. 本当に、ヒットが他の日の半分ぐらいしか無いんですよ。
    スティックの感覚は、はじめに書いたように位置が手前すぎて安っぽい。
    実際、見慣れてくると安っぽいんですよ。
    たぶん、2DのCADで図面を引いただけで作ったんでしょうね。
    昔、JRの山崎社長は、モックを作って6ヶ月間かけて手直しして行ったと聴いています。
    人間の感覚は、なかなか図面に引けないですからね。
    今月はラジ技に詳しくオーロラ9の説明が有ります。
    何か他に見つけたら上げるようにしましょう。

  2. 本当に、ヒットが他の日の半分ぐらいしか無いんですよ。
    スティックの感覚は、はじめに書いたように位置が手前すぎて安っぽい。
    実際、見慣れてくると安っぽいんですよ。
    たぶん、2DのCADで図面を引いただけで作ったんでしょうね。
    昔、JRの山崎社長は、モックを作って6ヶ月間かけて手直しして行ったと聴いています。
    人間の感覚は、なかなか図面に引けないですからね。
    今月はラジ技に詳しくオーロラ9の説明が有ります。
    何か他に見つけたら上げるようにしましょう。

  3. 本当に、ヒットが他の日の半分ぐらいしか無いんですよ。
    スティックの感覚は、はじめに書いたように位置が手前すぎて安っぽい。
    実際、見慣れてくると安っぽいんですよ。
    たぶん、2DのCADで図面を引いただけで作ったんでしょうね。
    昔、JRの山崎社長は、モックを作って6ヶ月間かけて手直しして行ったと聴いています。
    人間の感覚は、なかなか図面に引けないですからね。
    今月はラジ技に詳しくオーロラ9の説明が有ります。
    何か他に見つけたら上げるようにしましょう。

  4. 本当に、ヒットが他の日の半分ぐらいしか無いんですよ。
    スティックの感覚は、はじめに書いたように位置が手前すぎて安っぽい。
    実際、見慣れてくると安っぽいんですよ。
    たぶん、2DのCADで図面を引いただけで作ったんでしょうね。
    昔、JRの山崎社長は、モックを作って6ヶ月間かけて手直しして行ったと聴いています。
    人間の感覚は、なかなか図面に引けないですからね。
    今月はラジ技に詳しくオーロラ9の説明が有ります。
    何か他に見つけたら上げるようにしましょう。

  5. 今、中国出張中でリンクが見れません。
    木曜の夜に帰りますので、それから見てみますね。

  6. Part4楽しみにしてます。
    そのリンク先ですが、ピトー管なんです。
    Aurora9が提供してくれる速度表示は、GPSデータを使った対地速度でしょ。

  7. Part4楽しみにしてます。
    そのリンク先ですが、ピトー管なんです。
    Aurora9が提供してくれる速度表示は、GPSデータを使った対地速度でしょ。

  8. Part4楽しみにしてます。
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  9. Part4楽しみにしてます。
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