XEROX

こだわり人間の私。

なんでもこだわってしまいます。

今日は、コピー機。

「XEROX」

ゼロックスと読みます。

アメリカでは、「コピーする」事を「ゼロックスする」と言うぐらい絶対的な商品です。

コピー商品ばっかり作るメーカーの社長をミスターゼロックスなんて呼んだりもするのよね。

会社のコピー機は、もちろんXEROX。

正直言って、他は考えられない。

13年前にゼロックスに変えて今回で3台目。今まで2台で12年半やってきた。

本当に故障の少ない機械なんですよ。

それまでは、キャノンやペンタックス、コニカ、リコーなどいろんなメーカーがあったけど

これほど故障の少ない機械は無いのよね。

 

C社は、ひどかったな。5年リースで2回導入したけど、2回ともリース終わるまで持たなかった。

極めつけは、リースが後2年も残ってるのに壊れて、修理に持って帰らせたら、

修理の見積もり持ってこないで、新しい機械の見積もり持ってきやがった。

その瞬間に、出入り禁止にしてやったわ。(笑)

 

再リースが始まると、いろんなメーカーがセールスに来たけど、

自分ところの機械に自信が無いのね。

ゼロックスを引き合いに出すと何処も太刀打ちできなかったね。

社員の身内にR社のセールスが居るんだけど、それでもギブアップしたよ。

たぶん、日本にいると、コピー機でゼロックスが候補に上がる事は少ないと思うけど

検討する価値はありますよ。

DC4000

でもね、欠点がひとつ。

紙が良く減るのよ。(笑)

 

PS
一番喜んでるのは、うちのワイフかも。
バイリンガル仕様で、簡単に英語表示に切り替えれるんですよ。

 

 

一芳亭

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大阪は難波の「華風料理・一芳亭」。http://www.ippoutei.com/

この写真は船場店。

それほど有名では有りません。でも、我が家ではファミリーテイストと言うか欠かす事の出来ない味なんですよ。

中華料理では有りません。

中華風なんですよ。

シュウマイがお勧めで、薄焼き卵で包んであります。

春巻きも薄焼き卵で巻いてある。

中華料理と思って食べると裏切られます。(笑)

 

なぜこの味を欠かすことが出来ないかと言うと、

その昔、株式会社OK模型は難波にあった事があるんですよ。

不思議でしょ。今もあったら凄いよね。

それがこの一芳亭のすぐ近くだったんです。

難波球場の横あたり。

ナイターにちょくちょく連れて行ってもらったこともあったと記憶しています。

 

難波シティーの横なんですが、

もし行く事があれば、立ち寄ってみてください。

 

で、最近は船場店にも行きまます。

立ち飲み何処・花華の近くなんですよ。

次は花華の紹介しましょう。

 

 

PBビール

PBビールと言っても、あまり知ってる人は居ないですよね。

実際にはビールではなく発泡酒に分類される第3のビール。

大手スーパーのプライベートブランド(PB)で78円や88円でで販売してるものです。

ビール好きの私は、もちろん試してみました。

去年までは、100円でサントリーが一手に引き受けてた感じだったんですけどね。

今年は、円高と言うかウォン安で韓国産に大きくシフトした。

韓国のビールと言えば、HITE、CASS、OBの3つですよね。

独特の軽い味がおいしい。

昔はOBしかなかったんですが、HITEが地下150m水を使ったクリヤな味で人気沸騰。

今では韓国No.1ですね。

で、PBビール。西友が売ってるのがこれ「泡麦」

泡麦5
何処で製造されているかは書いてありませんが、HITEそっくりの味です。

これは、「買い」です。

夏の屋外バーベキューなんかにぴったり。

6本498円。 コーラより安い。

もうひとつがこれ。

SANY0433
こちらは、CASSに近い味。

これも、6本498円

ドウシシャと言うところが輸入販売しています。

これは、はずれですね。

ビールからは掛け離れた味です。

他にも、あるようですから、次回レポートしてみましょう。

ASAHI OFFは、やっぱりOFF。

SANY0421

ビール大好きな私ですが、発泡酒や第3のビールはほとんど飲みません。

ノンアルコールビールも、糖質カットやプリン体カットビールなんかも飲まないんですよ。

せっかく飲むのに、もったいないと言うか、自分一人が飲める量なんて決まってるのに、

偽物飲むなんておかしいでしょ。自分勝手な理由です。

で、こんなものをもらいました。モニター好いてるな。(笑)

飲んで、アンケートに答えろと言う事らしいです。

アンケート大好きなんですけどね。

私を選んだのが間違いですよね。

ビールこだわり人間なんですから。

銘柄よりも鮮度重視で、世界中どこへ行っても、日付を確認してからしかしか飲みません。

ワインのように保存状態でも大きく味は変わるしね。

それでズバリ、このASAHI OFFの味はと言うと、

「アルコールの入ったノンアルコールビール」

ひょっとしたら、この味を好むマーケットが存在するのかもしれません。

でも、これがビールですって言われて出されたら、暴れちゃいますよ。(笑)

もっと、ビールを連想させない名前やパッケージやマーケティングが必要かも。

何かフルーツフレーバーを足しても良いかも。

ベルギーの赤い「ベルビュークリーク」みたいに、http://www.belgianbeer.co.jp/lineup/detail_128.htm

さくらんぼのフレーバーなんか合いそうだけどね。

実際これを飲んで、どんな食事をすればおいしいの?

もっとそっちの方を訊いてみたいですね。

Skippy

Skippy

スキッピーのピーナッツバター。

おいしいですよね。

超ハイカロリー(笑)

日本では、クラッカーに乗せるのかな?

我が家では、パンにぬるほかに、セロリにのせたりもします。

坦々麺にちょっと入れるとおいしい。

 

私がアメリカに留学していた時のホストファミリーでは、毎朝これ。

食パンにこれとウエルチのグレープジェリーを塗って食べてました。

絶妙のバランスで、飽きがこない。

ホストファミリーの小学生の子供たちは、同じものをまだランチに持って行ってましたよ。

 

ウエルチのグレープジェリーは日本で入手不可能ですよね。

Jamgrape

他のジャムとかじゃ何か違うんですよ。

グレープジャムとも違う。

もし誰か日本で見つけたらご連絡ください。

最悪、この夏にワイフと娘たちが里帰りしますので、買ってきてもらいます。

なんか急に食べたくなったな。

 

ごぼうあられ

SANY0391

うちのお袋がはまってる「おかき」。

名古屋市北区の「白木」で製造販売しています。
http://www.arareya.com/shopping/index.html

何も言われないで食べると、

んっ。土臭い?高麗ニンジン?みたいな香りがします。

「ごぼう」と言われれば、なるほどです。

ちょっとトウガラシが利いていて、ビールの当てにぴったり。

この何とも言えない香りが癖になるみたい。

開封後は、どんどん匂いが無くなって行く気がします。

ちょっと試してみたくなったでしょ。

7月10日のナイトフライトに持って行くことにしましょう。

ビールをよろしくお願いします。

S.Pellegrino

炭酸水です。

Pellegrino
 イタリアの水。

ヨーロッパでは定番のテーブルウォーター。

料理に合わせて水を変えるとか、、

 

ググってみると、

 

S.Pellegrino – サンペレグリノ

美食を引き立てる、スパークリングウォーター

世界屈指のファインダイニングに選ばれる、スパークリング・ナチュラルミネラルウォーター、

「サンペレグリノ」。きめ細かく繊細な泡とすっきりした後味が特徴で、濃厚な味わいの

料理やフルボディのワインの次の 一口がフレッシュに味わえます。爽快でありながら、

個々の料理の味を自在に引き立てる柔軟性がある、と一流店のシェフやソムリエにも

愛されています。

19世紀の発売当初はワインボトルに詰めて販売されていました。今ではお馴染みのお洒落な

グリーンボトルは、この当時の名残なのです。

だそうです。

うちでは、コストコで買って来て食事中に飲んでいます。

これで、ハイボールを作っても全くおいしく有りません。

なんやろうね、日本には無い炭酸水の味やね。

ペリエともまた違います。

決定的に違うのは、価格が日本製のものと違う。

安いです。(笑)

ヨーロッパで飲む炭酸水の味を楽しんでます。

こだわりですから。

赤酒

以前に書いた煮魚に必須の食材「赤酒」。

熊本のお酒です。

Akasake

このお酒の存在を知ったのは、大観峰でRCグライダーを楽しんでるマニアに酒蔵の人がいたんですよ。

もらった赤酒が、魚の煮付けに最高に合うんですよ。

それから、はまっちゃいました。ググってみると。

赤酒(あかざけ)とは、熊本県で生産されている灰持酒である。
江戸時代から熊本藩による保護を受け、明治維新と西南戦争を境に清酒が県内に入ってきても生産され続けてきた伝統を持つ。
製法は原材料にもち米を加え、水の量を5割近くまで減らして仕込み、終盤に大麦麦芽も加えて更に発酵させた後、もろみを絞る直前に木灰を混入している。
赤酒の主な使われ方
昔は冠婚葬祭の時に必ず飲まれ、現在も正月に屠蘇として使用される事が多い。

甘みの多いお酒で味醂に近い。我が家では、飲むのではなく料理酒として使っています。

煮魚が、ふっくらと出来上がります。

みりんや酒を使った時とどう違うねん?と突っ込まれると、うまみが違うとしか言いようが無い。

ま、勝手なこだわりとでも思ってください。

 

塩 その3

日本は、専売公社で塩を扱っていたのであまり塩のブランドを気にする人は居ないですよね。

うちでは、塩と言えば錦海塩業の「昔塩」だったんですよ。

Mukasi
錦海塩田跡地では、ラジコンフライトショーをやってましたから、しょっちゅう行く機会があった。

この塩で魚を焼くと本当においしかった。

て、過去形なんですよ。

この塩は、手に入らないですね。2009年に錦海塩業自己破産してますからね。

懐かしい。山田牧場の串焼きなんかもおいしかったですね。

最近は、伯方の塩を使ってます。

メキシコ産だどうだと言われてますが、おいしい瀬戸内海の塩ですよ。

Hakatanosio
もしまだ試していないのなら、試す価値ありです。

 

塩に、そこまでこだわるかと言われても、おいしいものへのこだわりですからね。

終わりなき探求です。

 

  

パンケーキシロップ

Syrup
ハワイに行くと朝食からパラダイス気分になるでしょう。

バニラヘーゼルナッツコーヒーに、パイナップルがサイドに付いたパンケーキ。

朝食にパンケーキを頼むと出てくるのが、大量のシロップ。

メイプルシロップと蜂蜜、スマッカーズのジャム、それにココナッツシロップ。

最近はココナッツシロップにもいろんな種類が増えて来ています。

今日のは、パイナップルフレーバーのココナッツシロップ。

ワッフルや、アメリカンなパンケーキにかけると最高です。

アメリカンパンケーキは、そのもの自体は日本のパンケーキのように甘くない。

ケーキのようなふくれ方もしていません。場所によっては少し塩味がしている所も有ります。

これに、シロップをかけるのがおいしいんですね〜。

私は、もう出来ないですけどね。

 

ハワイのお土産は、マカデミアナッツかマカナッツチョコレートぐらいしか無いと思っているあなた。

最近は、フレーバーコーヒーでしょ。と思ってる方。

ココナッツシロップはお勧めですよ。

 

コーヒーよりだいぶ安いしね。

 

 

HONOMU?

HONOMUって聴いたことないでしょ。

フレーバードバターなんです。

Honomu
うちは、ハワイの情報が多く入ってくる。

うちのワイフの両親はオアフ島のパールシティーに住んでるし、

お姉さんはハワイ島に住んでいる。

で今日のアイテムは、ハワイで出来た手作りフレーバードバター。

日本には、まだ入っていないみたい。

トーストやベーグル、イングリッシュマフィンなどに塗ると完璧。

おいしいですよ。

名前から想像する通りの味です。

残念ながら、糖尿病の私に取って楽しめるほど食べれないですけどね。

 

 

トマトケチャップ

日本でトマトケチャップと言うと「カゴメ」

他には、「デルモンテ」や「ハインツ」が有名ですよね。

地域的には、「コーミ」ケチャップなんかも有名なのかな。

我が家は、ケチャップ2種類。

「カゴメ」と「マギー」

Maggie

シンガポールに行ったときにまとめて買ってきます。

塩味控えめ、トマト味いっぱい。

フライドポテトにぴったり合います。

昔、娘をシンガポールに連れて行って気に入ってから、買って来るようにしています。

先週行ったレストラン・バーGrowStock(http://toms.weblogs.jp/blog/2010/05/grow-stock.html)のフライドポテトに付いてきたのはハインツだった。

おいしかったな。

でもこいつはそれ以上。と、勝手に思っています。

もし見つけたら、お試しあれ。

 

Wrist Watch

こだわり人間の私は、腕時計も大好きです。

IWCポルシェデザインやブライトニングなんかも独身時代に買った物を持っています。

今はそんな高級腕時計買う気がしないですけどね。

機械式の時計は魅力たっぷりなんですが、高いし、メンテナンス費用もかかる。

クォーツ式だって電池切れで放っておくと、オーバーホール代が結構かかるでしょう。

で、今お気に入りの時計はこれ、CASIOです。http://protrek.jp/lineup/slim/

IMG_1111
この時計は、日本仕様とアメリカ仕様が日本で入手可能です。

違いはシリーズ名と価格。

日本ではProTrek、アメリカではPathfinderになります。

価格は、日本定価56700円ストリート価格は3割引きの39690円ぐらいですよね。

逆輸入品は、25800円ぐらい。

もちろん私のは、Pathfinderです。

ソーラーパワー、電波時計でトリプルセンサー。

高度をチェックしたり、気圧の変化を見たり、方角を確認したりと便利です。

ただ、気温を計るには、腕から外して20分置いておかなきゃいけないし、

自転車に乗ってるときには、12時を進行方向に向けないと方角わかりません。

電波の受信は、夜中の1時から4時まで1時間おきに4回のみ。

それでも、ふつうは問題ないですよね。

ところが、ボケるんですね。

寝る前にはずして枕元のテーブルに無造作に置くと、夜中のうちに8時間ほど狂うんです。

買ってから8カ月ほど経つのですが、2度ほど起こった。

それも正確に8時間じゃないところがおかしい。

詳しく説明書を読むと、夜は窓際にフェイスを上に向けて置けと書いてある。

そうしてからは、狂ってません。

電波時計が狂って困ってる方は、試してみてください。

ps

最近CITIZENのプロマスターSKY-エコ・ドライブ電波時計 ブルーエンジェルスモデル
 http://citizen.jp/promaster/lineup/sky/652261.html
が気になったりしていますがちょっと高いよね。
CASIOのMr.Ghttp://product-search.casio.jp/wat/g-shock/watch_detail.php?m=MRG-8100B-1AJF&n=4030
なんかも気になるけど30万円のGショックは、ショックです。

醤油

関西の家庭では、一般的に2種類の醤油を使い分けていると思う。

煮物には、ひがしまるの薄口しょうゆ。塩味が強く、色が薄い醤油。

もう一つは、一般的なキッコウマンの濃口しょうゆ。

 

で、今日紹介するのは、「ヤマイチ さしみしょうゆ」。

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作っているのは、滋賀県東近江市の「岡八商店」

辛さの無いしょうゆで、刺身だけでなく何にでも合います。

焼いたお餅にかけたりもします。ちょっと高いですけどね。

超有名な、凡楽のレバ刺しやハツ刺しについてくるのもこのしょうゆですね。

テール焼きもこのしょうゆで煮てから炭焼きにされます。

オールマイティーな醤油ですよ。

もうひとつ、常備している醤油は京都の「五光醤油」

IMG_1102
この醤油は、超濃口。真黒です。

この醤油がなぜ京都にあるのか不思議な感じ。

京料理からは想像できません。

強烈な醤油の香りがします。

ラーメン屋さんなんかで、醤油ラーメンの香りを出すのに使われたりもしているようです。

スペアリブを作る時や、煮魚の時にちょっと足すと醤油の味が引き立ちます。  

煮魚には、もうひとつの重要材料「酒」がありますが、

酒については、また次回。

 

今回紹介した醤油はどちらもWEBが存在しません。

見つかったら、ぜひ買ってみてください。 

Super K

みなさん、リークを期待しているようなので、今日のリーク。

2C30~50クラスのスポーツ機です。

SuperK
これも、春の新製品。

Super Sに続く70年代テイストのエンジン機。

え~エンジン機、と言ってるのは誰ですか?

私は、ラジコン飛行機が好きなんですよ。

もちろん、電動にもなります。

専用モーターも開発しました。 

飛行性能に、自信があります。

Super Sで再確認したレトロ調ラジコン飛行機の飛行性能を楽しめますよ。

 

 

Headset

iPodについてくるヘッドセットは、音がもう一つですよね。装着感も良くないし。

寿命も短いしね。

私は2種類のヘッドセットを使い分けています。

飛行機の中や周りの音が気になるようなところでは、これ。

6i
 最近は、ノイズキャンセリングがブームになっている。

でもね、聴き比べると音がもう一つなんて言うのが多い。

BOSEぐらいの金額を出さないとね。

で、このヘッドセット。チャンと耳に入れれば外の音はまったくしません。

また少々ボリューム上げても、音は外に漏れないんですよ。

口をあけると、口から音楽聞こえますけどね。(笑)

音も、低音の迫力を除けば花丸の10点が付けれると思います。

好みもあるけどね。

しかし、あまりに遮音効果があるので通勤や電車移動には、危険な気がします。

そこで、もう一つのヘッドセット。

AT
はっきり言って安物です。

そこそこの音はします。

何が良いって、周りの音が聞こえること。

自転車に乗る時なんかは周りの音が聞こえないと危険極まりないでしょ。

その分、音が外にも漏れるので、ボリュームを上げるのにも気を遣うしね。

ま、TPOに合わせて選べば良いのよね。

先日、ビックカメラに娘のヘッドセットを買いに行った。

すごい種類があるんですね~。

結構いろいろ聴き比べもできるし、楽しかったですよ。

1時間ぐらい楽しんで、結局2個、娘2人分購入させられました。

町で時間つぶしをしないといけない時は是非行ってみてください。

お勧めです。

http://www.biccamera.co.jp/shoplist/nanba.html

 

 

麻婆豆腐

SANY0076
本物を食べたいっと思ったことないですか?

わたしは、本物志向と言うか、本物を試してみたいと良く思うんですよ。

で、この写真のお店。陳麻婆。

四川省の成都にあるお店。麻婆豆腐発祥の地です。

これが食べたくてわざわざ行って来ました。アホでしょ。

他にも、本物のチンタオビールが飲みたくて、青島までも行きましたけどね。

話は戻って、麻婆豆腐。

日本で出てくるものとは、大きく異なりました。

豆腐に絶妙の火のとおり具合と、油の多さ、花椒の香り。

辛さはないですね。山椒のしびれる感じです。まさに「麻」ですね。

おいしかったですよ。

本物知らずして、語れないでしょう。

 

 

TypePad

ブログが、注目されてかなりの時間が経つ。

weBlogが正式な呼び方だが、そんな事はどうでも良い。

WEB、日本で言うホームページは更新しないと見てもらえない。

更新を簡単にしたのがブログ。

日記のような感覚で、日に何回も記事をあっぷしたりできる。

このシステムを作ったのが、Ben and Mena Trott夫婦。

かれらは、Sixapartというソフト会社を作って、Typepadというブログホスティングサービスを始めたのが、

ブログの始まり。だったと思う。

今日のブログは、彼らのMovableTypeと言うソフトで出来ている。

どこでブログをあげようが基本的にはみんなこれを使っている。

私が、ブログを始めようと思ったとき、いろんなサービスを見てみた。

多くの無料ブログホスティングアービスは、広告が出て来たり、

決まったパターンのブログしか作れなかったりと、あまり好みではなかった。

レンタルサバーにMovableTypeを導入しようと試みたが、なかなか自分の思うようにはならない。

それで、行き着いたのがTypePadなんです。

http://blog.typepad.jp/

多分自分でやりたい事は、ほとんど全て出来ますよ。

ブログを書きためておいたり、

それらを、タイマーでスケジュールしてあげたりね。

トップ場面を自分のホームページにする事だって出来ます。

ブログに興味の有る方は、ぜひ一度検討してみてください。

他人と同じじゃいやな人向けです。

アクセス解析

アクセス解析は、麻薬やね。

2回更新、3回更新するとアップするとか。

曜日に寄って差が有るとか、内容に寄って差があるとか、

真剣に考えてしまう。

なんでこんな所からアクセス有るんやろう????とかね。

アクセスエリアとか、リファラーとか面白い。

なんでこんな所からアクセスあんねんやろうと思うと

滞在時間0秒。

ロボットやん。

こんなん気にしてブログは書けません。

気にしないようにします。出来るだけ、、、、

 

 

でも気になるよね。

Analysis
  

で、結論は、

日曜日のの更新はやめます。(笑)

 

そろそろ、2ヶ月。

飽きて来てるよね。

ネタはまだまだ十分有るんですけど。

小出しでゆっくり行くようにしましょう。 

 

サーモス

最近は、エコブームですね。

水筒を持って歩くのが流行っている。

私も年末から水筒持って歩いてます。

朝コーヒーメーカーでコーヒーを作ると中途半端に残る。

これを水筒に詰めて、会社に持って行くんです。

もちろんこの水筒にもこだわりが、、、

IMG_0923
THERMOS

アメリカのブランドね。アメリカでは保温水筒自体のことを「サーモス」と呼ぶくらいのブランドです。

コピー機やコピーのことをゼロックスと呼んだりするのと同じね。

日本でも、ホッチキスやアクアラングなんかはブランドじゃなくって物の呼称になってるでしょ。

で、この水筒が優れ物。

ボタンを押せば、ポンと蓋が開きます。

車を運転しながらでも、飲めるようになってるんですね。

さすが、自動車社会のアメリカらしいデザインです。

最近のブームで本当にたくさんの種類の水筒が売っていますが

ほとんどの場合、ねじ式のキャップ。

ねじ式は、片手で開けること出来ませんからね。

もちろん、ロックも付いていて、蓋が不意に開かないようになってます。

このロックも片手ではずせます。

まだ、水筒持ってないあなた、時代に遅れてますよ。

THERMOS買いに行きましょう。

 

P.S.
THERMOSは、ドイツ生まれのブランドでした。
発明は、スコットランドだそうです。訂正いたします。

 

 

HENDRICK’S GIN part 2

ヘンドリックスジンなんですが、うちのワイフがハマっちゃいました。(笑)

メーカーの指示通り、50/50のトニック割りにキュウリを入れてみました。

写真
はじめは、

そんなもんかぐらいのかんじ 。

ところが、5分10分経つと

メロンのような味になるんです。びっくり。

キュウリがこんなに主張するなんて考えもしませんでした。

ハニーデューメロンの味

わらしは、まだハマっていません。

でも、時間の問題かも

発泡酒•第三のビール

ビール好きの私にとって、発泡酒や第三のビールなんて許せません。

昔は、ビールと偽って発泡酒を出してた店なんかも有ったりした。

そんなところに出くわしたら、すぐにビールの銘柄聞いて出て行ったものです。

でもね、最近の発泡酒、許せちゃうんですよ。

どれでもかと言うと、そうじゃなくて

SAPPOROなんですね。

昔から、サッポロは好きなんですけどね。

今思うと、1995年の笠岡世界選手権のスポンサーはサッポロだったな。

懐かしい。

オリジナル缶は、今でも1本キープしています。

で、許せるのはテレビのCMでやってる

「ビールと間違えるほどのうまさ」の麦とホップ。

今年に入って缶のデザインも味もちょっと変わったんですが、これを

きっちり良い温度で奇麗なジョッキで出て来ちゃうと

ビールと言われても、解らないかもしれません。

まだ試してない方は、ぜひ試してみてください。

で、今日は関西限定のこのビール?。

写真
なぜ、関西限定なのかは不明です。

それほど特別扱いするほどでもないです。

泡にこだわりすぎてるかな。

HENDRICK’S GIN

前にも書いたが、私はアルコールが好きだ。

好きだと言っても、味わうのが好きで、味わえなくなるまで飲む事は、嫌いである。

普段はビールを飲むが、最近は酎ハイやハイボールを良く飲む。

日本酒も好きなのだが、糖尿病には大敵である。

こらこら、飲む事をやめれば良いなんて言ってるのは。

それはそうなんですが、好きな物をやめるほど精神的に悪い物はないでしょう。

はい、いいわけですけどね。

で、話は戻って、

昔は、ジンを良く飲んでいた。

最近ネット上でよく見るこのジン。

01

ヘンドリックス ジンと言います。 ずっと気になってたんですよ。

でも近くの酒屋では売ってなかった。 偶然、香港で見つけました。

それを見つけたら、買わないわけにはいかないでしょう。

メーカーは、モルトウイスキー「グレンフィディック」をだしているところと同じウィリアムグランツ&サン社。

「グランツ」なんかも好きなウイスキーの一つ。同じメーカーなんですね。

2000年にワールド・スピリッツ・コンペティションで金賞を受賞。

2003年にはサンフランシスコ・スピリッツ・コンペティションで金賞を受賞しています。

このジンは通常のジンの香り付けにも用いられるジュニパーベリーやコリアンダー、

シトラス系ピールなどの他に、独自のレシピとしてきゅうりとバラの花びらを使用しています。

このジンでマティーニやジントニックをつくる際、メーカーはライムやオリーブではなく

「キュウリ」を添えるよう勧めているらしい。

ジントニックも、ジンとトニックウォーター半々。

とにかく変わったジンなんですが、飲んでみると、

ジンです。

価格はボンベイの2倍以上もするのですが、それほどの物でもないような、、、

話題性を使ったマーケティングの勝利なんでしょう。

しばらく楽しみます。

無くなる頃には、ハマっているかもしれません。(笑)