サッポロの新製品。
この手のビールにしては、美味しいかも。
暑い飛行場で飲むのにぴったりですよ。
でも、この時期になって発売されてもね、、、、、
来年のシーズンまで残っていると良いんだけどね。
ハウゼ!!で始まる楽しいライフ。 Don't worry, Be happy!!
http://www.suntory.co.jp/enjoy/movie/viewer/alcohol_normal_hd.html?hd=1138118072001&sd=1138083849001
去年も有ったのよね。
去年の4月にお店に並んでた。
京都醸造所で地域限定だったのかな。
去年飲んだ時の感想がここ。
http://toms.weblogs.jp/blog/2010/04/偶然.html
缶から「京都醸造所謹製」の文字は消えてます。
アルコール度も6%から5%に下がってます。
缶デザインのイメージは、基本的に同じ。
ホップの柄が減ったのね。
で、味はと言うと、
「新発売」と言っても良いぐらい違います。
一口目は、プレミアムモルツに近い。
冗談じゃなく美味い。泡もきめ細やかに有る。
去年とは明らかに違って美味しいんですよ。
何も言われずにグラスについで出てくると、ビールだと思いますよ。
ただ、泡が消えるのが早く、その時になって「あれ?こんな味やった?」
と思うんですけどね。
本当に良く出来ています。「秋味」が消えたので、これからはしばらくこれですね。
今回の上海出張で、初めて飲んだビール2種類。
青島産と書いてあります。
でも美味しくないのよ。
他の中国製ビールに近くなった。
中国でも日本と同じように、苦みのあるビールが嫌いな人が増えているらしい。
実際これを「青島ビール」と呼ぶのは、かわいそう過ぎる。
まだ、上海産のショートネックの「チンタオビール」の方がよっぽど美味しい。
もう一つは、「サントリープレミアム」
これは、ひどいな。
名前負けも甚だしい。
プレミアムモルツを想像してたけど、、、、、
ラベルのデザインと、瓶のデザインは素晴らしいと思う。
でも、この味じゃね~。
それでも、チンタオ生よりましかな。
ビール好きには、中国は苦しいですね。
と言いながら、ビールしか飲まんけど。
いつもの佛山産より、ずっと美味しい。
苦みもあるし、ビールの味がしてるのよ。
運送距離はだいぶ違うけどな。
中国だと列車で運ぶのかな?
いつまであるか分からんけど、見つけたら飲むことにしよう。
お気に入りのビールの一つ、サッポロ「麦とホップ」に
限定版が発売された。
「東北産ホップ100%」と書いてあります。
確かに、ホップの香りが良いですね~。
苦みが利いてるのも二重丸。
それでも、ドイツやチェコのホップに比べると香りは少ないかも。
私の好みの味ではありますね。
東北産ホップを使ってると言うマーケティングは二重丸。
ここでもう一つ。
サッポロのWEBに書いてあった。
http://www.sapporobeer.jp/product/sapporo/mugitotohokuhop/index.html
「※本商品の売上の一部は、被災地における農業関連の復興支援のために役立たせていただきます。」
ビール飲んで、東北復興支援はちょっと嬉しい。
これを、コーズマーケティングって言うのよね。
昨日で、6か月経ったんだね。
よし、 頑張って飲もう。!!(笑)
4年ぶりぐらいに飲んだ。
元々それほど好きなビールじゃないんですけどね。
安かった。
オーストラリアのビールなら、ビクトリアンビターの方が美味しいと思うのよね。
飲んでみて、あれ?味が変わったのかな。
ちょっと甘くなってる。
で、よく見るとベトナム製。
ここ2年ほどベトナム行ってないけど、それまでは良く行っていた。
フォスターズなんて見た事無かったのよね。
でもこの味は記憶にある。ベトナムの「タイガービール」の味。
タイガービールと言えばシンガポールのビールなんですが、
ベトナムナンバー1ビールもタイガーなんです。
そして実際には、シンガポールより沢山生産されてるんですよ。
このビールは、多分ベトナムのタイガービールの工場でOEM生産された物でしょう。
フォスターズは、それほど好きじゃないですけど
これが本物だと思われると、ちょっと残念ですね。
先日、20数年ぶりに「アサヒビアケラー・アベノ」に行った。
おやじが好きで、良く行ってたんですよね。
入ってすぐのカウンターで、グラスをピカピカに洗って、
冷やしたグラスに綺麗に生ビールをついでくれる。
昔は、大きなレストランだったと記憶しているけど、最近は大きな店が沢山出来てるから
それほど大きく感じられなくなってました。
今回のお目当てはこれ。
-2度でサーブされる。
ビールは、冷やし過ぎると味や香りが無くなってしまうから、どんなんやろうと思ってたのよ。
で、結論はと言うと、「悪くない」。
最初の1杯目は、のど越しの冷たさが美味しく感じます。
秘訣は、10度前後の泡やね。
ビールは、冷やすと泡が出にくくなるのよ。
泡を別に乗せてあるので、香りは有る。
冷やすと、炭酸ガスも閉じ込められるから、口当たりも良い。
さすがやね。
ヒットするには、それだけの理由があんねんな。
で、このレストランに行くと注文するのが、ジャーマンポテトとコレ
美味しいのよ。ビールにピッタリ
でもこれは、北ドイツ風。
南ドイツに行くと焼いてあるのよね。
ソーセージなんかと一緒。
北部は茹でてあって、南部は焼いてある。
これにドイツパンとビールがあれば3日は行けるな。
急に、ドイツに行きたくなったな。
金色の缶のカールスバーグ。
カールスバーグと言えばツボルグと並んでデンマークを代表するビール。
ツボルグもカールスバーグに吸収されてますが、、、
緑色がイメージカラーですよね。
ググってみると、
デンマークのビール醸造会社及びそのブランド名である。デンマークではカールスベアと呼ばれる。1847年にデンマークで創立された。140ヶ国以上に製品を輸出し、40ヶ国に醸造所を持つ世界第4位のビールメーカーである。
だそうです。
で、このスペシャルブリュー、何がスペシャルかってアルコール度数がスペシャルです。
8.6%
ビールとしては異常に高い。
ベルギーにはシーメイの様にアルコール度の高いビールは有るけど他では見た事無かった。
グラスについでも、一見普通です。色が濃いと言う事も有りません。
泡立ちは、少なめ。
味は,濃い。臭さは有りません。良い香り。
これぞビールと言う味が口に広がります。
アルコール度数が高いので、甘さも有ります。
飲み易い。でも、食事しながら飲むビールじゃないですね。
食後に、飲むと良い感じです。
日本には売ってないですよね。
ネット上でも見つからなかった。
次回は、香港土産に買ってくる事にしよう。
スペイン語もフランス語と同じで”H”発音しないので、「マオウ」と読みます。
スペインのビールは正直飲んだ事無かった。
スペインには行った事無いんですよ。
初体験の味はと言うと、おいしい。でも、ちょっと臭いというか香りが有る。
メキシコのビールと同じ臭さ。
私はメキシコビール好きなんで、この臭みが良いんですけどね。
メキシコのビールは、軽く、ガァーっと飲むと美味しい。
このビールは、メキシコビールを濃くした感じ。
ガァーっと言うよりゆっくり飲む方が合ってると思う。
他にも、もう4〜5種類のビールが有ったように思うから、また行く事にしよう。
ゴールデンウイークはやってるのかな?
70年代にアメリカで爆発的に人気のあったビール。
「パブスト・ブルー・リボン」
アメリカでビールと言えば一番にあげられる街「ミルウォーキー」生まれです。
70年代後半から大ヒットしたアメリカのテレビコメディー「ラバーン&シャーリー」のシーズン1はミルウォーキーのビール工場で働いている設定だったよね。古すぎるな。
アメリカで飲んだ時は、ちょっと癖があるなと言う印象だった。
悪く言えば、臭さがある。
今回は、アメリカ製じゃなくって中国製のPBR。
癖は無い。
飲みやすいし、しっかりビールの味がしてます。
今日から、また中国です。
ゴールデンウイークに入ると航空券が高くなるので、北京ショーには早すぎるんですけど今日から行ってきます。
何か拾えるかな?
昨日は、1年ぶりに手作り餃子。
食べすぎました。
今回も3種類。
豚のひき肉とキャベツ、ニラの普通の餃子にちょっとベーコンのアクセント。
鶏肉に白菜、生姜のあっさり系。
最後に、鶏肉とトマト??の餃子。
このトマトの餃子がおいしかった。
この餃子を作った理由は、トマトと鳥の胸肉が冷蔵庫にあったから。
作り方は簡単。
トマトをさいの目に切って、塩をして水分を出す。
鶏肉は包丁でミンチに。
混ぜ合わせて、ニンニク、塩、コショーで味付け。
マヨネーズをちょっと加える。
これを餃子の皮で包んで焼くだけ。
水分が多いので、包みにくいのですが、焼きあがるとふっくら完璧。
つけだれは、マヨネーズ醤油か、オリーブオイルにバルサミコ酢と塩コショウ。
思った以上に、おいしかったですよ。
餃子に合うのはビール。
スーパーでこんなの見つけました。
なんと、台湾製!!
味も台湾ビールでした。
台湾と言えば、この震災で多くの援助をしてもらってますね。
義援金だけでもすごい金額。100億円超えてるんですよね。
エバグリーンの会長が10億円とか、フォックスコンの社長が5億円とか、、
今は国?をあげて日本観光を盛り上げてるみたいです。
ビールの生産が出来ないと言われてる今ですから、
恩返しのつもりで、台湾ビールを飲むのはどうでしょう。
またビールネタ。
今回は、メキシコのコロナビールの12oz缶。
口当たりが軽く、ライムを絞って飲むあのセルベッサ(ビール)です。
ロングネックの透明の瓶が有名ですよね。
これが、コストコで投げ売り。
賞味期限が近かったという理由はあるでしょうけど、
24本入りのケースが 2698円
1本当たり112円。
ビールですよ。発泡酒や第3のビールじゃないんですよ。
さすがに味の心配もあったので1ケースしか買わなかったのですが、
うまい。うますぎる。
一緒に買ってきた1Kg入りのトリティアチップスとの相性も抜群。
淡路島産のライムも先日4個150円で買ってきてあったので完璧です。
今週、ワイフがコストコ行くかもしれないから、もう1ケースでも、2ケースでも買ってきてもらいましょう。
消費する本人だしね。:)
昨日、テレビ見ていて気付いた。
キリンに「辛口麦」って言うビールが有るのね。
これに、対抗して「一番麦」。
辛口ビールを初めて世に出したアサヒ。
「アサヒスーパードライ」
爆発的にヒットして、アサヒを日本一にした。
これに対抗してコピーに近い状態で出した「一番搾り」
ここで、キリンが「辛口麦」を出して来たから、
「一番麦」なんだ。
深いね〜。
でも、どっちもはずれだよ。
名前負けしてる。
サッポロの方が、ビール作りは上やね。と個人的に思います。
頑張れサッポロ。
スティールに負けるな!
って、勝ったんだよね。
昨日、コンビニでこんなの発見。
高級感のある缶のデザインですよね。
で、味はと言うと、
一口目、最高。これホンマに第3のビール?と思います。
でもね、泡はすぐに無くなり、次の一口では、発泡酒独特の臭みがします。
ちょっと残念ですね。
まぁ、はずれも有るでしょう。
今日から娘は卒業旅行パート1。
東京ディズニーランドとお台場だそうです。
全額、自分のお年玉貯金負担。
当たり前でしょう。
来週には、パート2が有ります。
次は、違うメンバーで、ディズニーランドと原宿。
東京が好きなんやね。
何がええんか解らんけど、で○万円とられました。
まあ,毎月の小遣いがない家庭ですからOKとしておきましょう。
卒業祝いかな?甘いな。オレ。
アイリッシュビール「ギネス」です。
去年、取り扱いがサッポロからキリンに変わったのよね。
で、このビール、スタウトと言う種類の黒ビール。
苦みがあっておいしい。
冷やさないと、缶が開けれません。
窒素ガスが充填してあって、噴き出しちゃいます。
缶にも、3時間以上冷蔵庫で冷やしてから開けてくださいと書いてある。
普通の人は、缶の横に書いてある注意書きを読んでから開ける事は無いと思いますよ。
本当に注意しなきゃいけないなら、タブの部分に注意書シールでも貼らないとね。
で、このビール。以前行きつけのバーでサッポロのセールスマンからこんな飲み方教わりました。
でも2層に分かれています。綺麗でしょ。
まず、普通のビールをグラスに半分そそぎます。
その後、缶入りのギネスをマドラーを使いながらゆっくりグラスの端から入れて行きます。
すると、このように出来上がるんです。
缶入りのギネスだけらしいです。
他では試した事ありません。
そのまま飲むと、混ざらずに最後まで2層で飲めるんですよ。
ちょっと、女の子に受けるビールネタでした。
昨日は、工場巡りしてきました。
3か所。写真だけね。
中国の会社の一番の問題は、システムが無い事と、私は思っています。
個人個人が自分のみ出世したいから、みんなと一緒に何かをするという考え方に乏しい。
何でも自分の頭の中で管理しようとする。
その人間が休んだりしてると、その部分が機能しなくなる。
会社もそれについて何もしていない。私の知っているのは中小企業だけですけどね。
日本では中小企業でも考えられないですよね。
個人会社と変わらない。
まあ、私の会社じゃ無いので、こうしろとは言えないので、それを考慮してこちらのスケジュールを変えていくしかないのよね。
お客さんには迷惑かけるけど、お客さんだけじゃないのよ。
マーケティングプランなどを立てて、広告やデモなんかもやってるわけで、そのすべてが狂うと大きく売り上げに左右する。
もし完全にタイミングを外してしまうと、全く売れないなんて事もある。
それをしないように、日本に商品が着いてからすべてをスタートさせたら、保管場所やその間の資金など余分なコストがかかる。その分を商品に上乗せすると売れる商品も売れなくなってしまうかもしれない。
商売って難しいですね。
で、昨日のビール。
KingWayビール。中国語だとジンウェイになるみたい。
他の中国のビールに比べると、全く違う系統のビールです。
ちょっと濃くて甘い。苦みも少しある。
先日飲んだ、アンカーポーターに近いかな。
それほど黒ビールじゃないけどね。
行ったレストランは、四川料理
かなり綺麗に飾ってある感じ。美味しかったですよ。
こちらも写真だけ。
日本は、キャベツが入っているところが多いけど、豚肉と葱としし唐だけ。
成都で食べた時よりあっさりしてました。
昨日は、工場巡りしてきました。
3か所。写真だけね。
中国の会社の一番の問題は、システムが無い事と、私は思っています。
個人個人が自分のみ出世したいから、みんなと一緒に何かをするという考え方に乏しい。
何でも自分の頭の中で管理しようとする。
その人間が休んだりしてると、その部分が機能しなくなる。
会社もそれについて何もしていない。私の知っているのは中小企業だけですけどね。
日本では中小企業でも考えられないですよね。
個人会社と変わらない。
まあ、私の会社じゃ無いので、こうしろとは言えないので、それを考慮してこちらのスケジュールを変えていくしかないのよね。
お客さんには迷惑かけるけど、お客さんだけじゃないのよ。
マーケティングプランなどを立てて、広告やデモなんかもやってるわけで、そのすべてが狂うと大きく売り上げに左右する。
もし完全にタイミングを外してしまうと、全く売れないなんて事もある。
それをしないように、日本に商品が着いてからすべてをスタートさせたら、保管場所やその間の資金など余分なコストがかかる。その分を商品に上乗せすると売れる商品も売れなくなってしまうかもしれない。
商売って難しいですね。
で、昨日のビール。
KingWayビール。中国語だとジンウェイになるみたい。
他の中国のビールに比べると、全く違う系統のビールです。
ちょっと濃くて甘い。苦みも少しある。
先日飲んだ、アンカーポーターに近いかな。
それほど黒ビールじゃないけどね。
行ったレストランは、四川料理
かなり綺麗に飾ってある感じ。美味しかったですよ。
こちらも写真だけ。
日本は、キャベツが入っているところが多いけど、豚肉と葱としし唐だけ。
成都で食べた時よりあっさりしてました。
アメリカのクラフトビールです。
というか、サンフランシスコベースのマイクロブルーリーで、地ビールブームが来て注目されるよーになったビールメーカー。
アンカースティームと言うラガーが有名です。
今回のビールは、スタウトと言う黒ビールの派生系。
独特の、ハーブの香りが特徴です。
苦みと甘みの調和が良いですね。
あまり冷やさずに飲むと特に味が引き立ちます。
ちょっとマニアックなビールでした。
明後日は、ウインタースロープミートが行われます。
明日は、先週同様飛行場整備。
広くなった気がしますよ。実際は同じ広さなんですけどね。
私は、明日の飛行場整備だけして、日曜日は欠席です。
皆さん楽しめると良いですね。