台湾に来る前に関空で寝酒用にシーバスのハーフボトルを買った。
コレがびっくり、ペットボトル。
日本では、2Lとかの大きな安物ウイスキーでペットボトルが有るけれど
ハーフボトルでペットボトルは初めて見た。
実際この方が、瓶が割れる事が無いし、軽くて旅行には良いよね。
お土産で、誰かにプレゼントするんだと、
ちょっと安物っぽい雰囲気になりそうですけどね。
ただそれだけでした。
コレから、雲呑行ってきます。ジュル
ハウゼ!!で始まる楽しいライフ。 Don't worry, Be happy!!
以前に書いたように、ドライベルモットを買ってきました。
マティーニは、ジンにこのベルモットを加えるショートカクテルです。
007ジェームズボンドで有名になったのは、ウオッカ・マティーニをシェイクしたものですが
本来は、ジンで作るんですよ。
と言うことで、在庫のジンで順番にテイストテスト。
いつの間にか、ジンが4種類もある(笑) バーなみやな。
ヘンドリックス、ビーフィーター、ボンベイサファイヤーイースト、タンカレー
やっぱり、マティーニはボンベイが一番好みです。
次に、ウォッカの在庫が無いので焼酎でマティーニに挑戦。
「ささいなた」が合いそうだと以前思ったので、さっそくトライ。
玉砕です。
全く美味しくない。
エクストラドライで、グラスに香り付けだけしてベルモットを捨ててから
ささいなたを注ぐと飲めなくはない程度。
ちょっと残念です。
いけると思ったんですけどね。
以前から気になっていた「SKYY BLUE」を買ってみました。
個人的に勝手に、「ZIMA」みたいなもんだと思っていたのですが、
ぜんぜん違いました。
一口目は、ちょっと酸っぱいコーラみたいな気がしました。
日本では馴染みのないリコリスの香りがします。
ググってみると
http://www.suntory.co.jp/liqueur/skyyblue/product/index_h.html
アメリカ発、爽快系ウオッカプレミックス。
SKYY BLUEは、爽快ですっきりした味わいが特徴の、
新しいスタイルの低アルコール飲料。
アメリカで大人気のプレミアムウオッカ、
「SKYY VODKA」のピュアな味わいをベースに
さわやかなシトラステイストとはじける炭酸が心地よい、
爽快な飲み心地が特徴です。
コバルトブルーの印象的なボトルは、手にとるひとりひとりを、
スタイリッシュに演出。あらゆるシーンを華やかに彩ります。
正直ちょっと甘すぎます。
好みの味ではあります。
夏に、水上機飛ばしながら飲むと良いかも。
でも、このウエブ見ていると「SKYY VODKA」を飲んでみたくなった。
香港の空港免税店で売ってるかな?
前にも記事にした「早積み」
http://toms.weblogs.jp/blog/2012/09/%E3%82%AD%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%81%AF.html
馬鹿げたネーミングだと思うんだけど
「甘さ控えめ」の言葉にまたしてもコロリ。
やるなー、キリン。
まだ消えてないというか、売り場面積が増えてるかも。
ちょっと、人工的な味付けも減ったかも。
まだまだ、タカラには味では追いついてないと思うけどね。
でも、営業が強いんやろうね。
タカラよりも、売り場面積は圧倒的に広いですから。
それとも、世間の人は、キリンの味付けが良いのかな。
私が、違っているのかもです。
キリンさん、ごめんなさい。
「蔵出し生ビール」
ググると
「蔵から出したてのうまさ」をイメージして造った麦芽100%生ビール。高温・短時間であっさりと仕込む事で爽快な後味を実現。さらに、低温で丁寧に長期熟成させる事でビ-ル本来の深い味わいを引き出しました。
意味不明です。
「あなたが決める!復活総選挙 投票数第1位」
コレも意味不明。
まあ、どうでも良い事なんですけどね。
でも、美味しい。
コンビニ限定販売でちょっと高いんですけど。
苦みと、キレがあります。
サントリーのプレミアムモルツに近い味ですが、
後味スッキリ。
アサヒの熟選にも似てるかな。
もうちょっとあっさりにした感じ。
サッポロらしさのあるビールですよ。
名前と缶のデザインは微妙ですね。
もっと上手くマーケティングすれば、もっと売れるでしょうね。
と言う事で、ビールネタでした。
そろそろ、正月の買い置きも、いただき物も無くなって来たので
新たに1本購入。安かったのよ。
1本878円
「ささいなた」http://www.sapporobeer.jp/shochu/honkaku/sasainata/
ググると、
当社は、麦焼酎ユーザーの未充足ニーズと考えられる「アルコール臭を感じにくい」、「香りがいい」という点に着目し、新たな価値を持つ商品開発を行なってきました。
こうして誕生したのが「本格麦焼酎 ささいなた」です。手ごろな価格でありながら、独自の製法を用いることで、飲みやすいだけではなく、アルコール臭をおさえて香ばしい麦の香りとキレのある後味を実現しました。
この「本格麦焼酎 ささいなた」は、今後、当社家庭用本格麦焼酎の顔として、大きく育てていきたいと考えています。
稲妻の酒と言う意味らしいが、何故か「かえる」のラベル。
でもね、正直言って美味しい。
というか、最近自分の好みの味が分かって来た。
こんかいは、ちょっと辛いなと言う舌触りとですね。
コレは、最近再燃焼中と言うか、よく飲んでいる、「ジン」 に近いです。
ジンのような、焼酎が私の好みなんですよ。
ヤバいっす。
ベルモットを買って、焼酎マティーニ作りたくなりますね。
そう言えば、先日のボンベイ東がストレートで美味しいんですよ。
と言う事で、ドライベルモットを買いに行く事にしましょう。
その内に、レポートが上がるでしょう。
ヘンドリックスと並んでお気に入りのジン「ボンベイサファイヤー」に
新しいフレイバーが増えました。
「Bombay Sapphire East]
ジンは元々蒸留したアルコールに香り付けをした物なのですが、
これは、今まで主流のロンドンドライジンのようにジャニパーメインの香り付けに
レモングラスと黒コショーを追加してあるそうです。
素晴らしいです。
良いですねー。
昔、学生時代は利き酒でジンの種類が分かったぐらいにジン好きだったんですよ。
このボンベイサファイヤは、私の学生時代のずっと後に発売された物で
当時の私のデータベースには無かったんですよ。
でも美味しい。
今回の「東」も良いですね。
ジンの奥深さが分かりますね。
先日も娘とジンの飲み比べやりましたけど、
ヘンドリックスがジンの中では最高だという結論でした。
2番は、ボンベイ
3番、タンカレーですね。
しかしこの、ボンベイイースト、良いですよ。
これからも、新しいフレイバーのジンが生まれてくる気がしますね。
楽しみです。
大分の久家本店と言う酒蔵で作られている焼酎です。
ググると
【蔵元の久家本店(くげほんてん)】
国宝臼杵石仏、ふぐ料理、町並み保存で知られる醸造の町、
大分県臼杵市に万延元年(1860年)当時の稲葉藩主より醸造蔵を賜り、
創業して以来、城下町臼杵の歴史とともに歩み続けてきた伝統蔵元です。
フグをはじめとした、豊後水道の海の幸豊かな食材に恵まれた臼杵。
ここで育まれ磨きこまれた清酒・焼酎は、地元のみならず、
多くの方々に支持されています。
日蘭修好400年記念焼酎"KUROSHIMA(黒島)"
大分むぎ焼酎をスペイン産樫樽に貯蔵して生まれた琥珀色のむぎ焼酎を
ドイツ製陶器に入れてお届けします。
心地よいシェリー香と甘い飲み心地
長期貯蔵による滑らかさをお楽しみ下さい。
意味不明ですよね。
ボトルは、ドイツのシュタインへーがーを思い起こさせます。
雰囲気有るので、贈答用に良いですね。
味は、マイルド。
飲みやすいです。
中の見えないボトルだと、減るのが速いみたい。
正月は、何かと飲むことが多いですね。
友人から地ビールいただきました。
博多の地ビールだそうです。
たぶん昔(14年ぐらい前)、福岡空港で良く飲んでいたと思います。
ターミナル3階のレストラン街で飲めたんですよね。
間違ってたらごめんなさい。
ズバリ、癖のない美味しいビール。
地ビール臭さが無く、洗練されたうまさです。
WEBも充実
http://www.suginoya.co.jp/product/beer/index.html
確かにアンバーは、絶品ですね。
昔に飲んだ記憶より、さらに磨きがかかった美味しさです。
スムーズなのど越し。
名前からするとイギリスビールなんだろうけど、ドイツを感じる味ですね。
美味しかった。
正直、昔は「まあ、美味しいな」ぐらいにしか感じていなかった
「杉能舎ビール」ですが、
本当に美味しいと言えるビールになっています。
まいりました。
ブームが下火になって、入手しやすくなって来ていると言う
赤霧島をいただきました。
なるほど、ブームになるのが分かりますね。
飲みやすい。くせも、匂いも無し。さつまいもの匂いと言うか甘さが口に残ります。
飲み過ぎてしまいますね。
ググると
平成14年に品種登録された紫芋「ムラサキマサリ」が原料。
ムラサキマサリに豊富に含まれるポリフェノールと焼酎麹が生成するクエン酸に反応して、もろみが真っ赤になることから「赤霧島」と命名しました。後を引くような甘みと気品高い香りが特徴の全く新しいタイプの芋焼酎です。長年に渡る伝統と卓越した技術からこの美味しさはつくられているのです。
WEBの情報量も豊富。これは売れるよね。
http://www.kirishima.co.jp/products/imo/aka-kirishima.html
ストレート、ロック、お湯割り、ホット烏龍茶割り、何でもいけます。
まいりました。
今年のように4日が金曜日だと6日まで休んでしまおうかと思うのですが
それだと、7日を半ドンで切り上げて新年会になっちゃうので
仕事にならないですよね。ところで「半ドン」は死語だそうです。
と言う事で、昨日に初出&新年会。
12時で仕事を切り上げて、パートも含めて社員全員で新年会。
今年は一人減っちゃいましたけどね。
ちょっと遅めの昼食なんですが、一年の始まりを一緒に祝う感じで
ここ5年程、やってます。
今回は、ブラッスリーライオン 大阪ツイン21店。
布施や俊徳道から京橋にあまり行かないだろうと言う事で選んでみました。
ここは、ビールが美味しいのは勿論なんですが、
食事がおいしいんですよ。個室も有るしね。
パーティーメニューは、飲み放題付きで8品。
もちろん美味しく完食しましたよ。
ちょっとだけ追加注文もしました。
写真だけのレポートです。撮り忘れたものも有ります。
グッドバリューですよ。
来年は、カレンダーがもっと悪い。
12月29日が土曜日なので28日が仕事納め?
1月は5日が日曜日なので6日が初出になるのかな。
休みが多すぎるのは辛いよね。
今年は年末に釣ってきた鯛のお刺身が並んでます。
私が作って持って行ったのは、場違いなナッチョグランデ。
以外と神の河のロックにあったりします。
はんぺんの春巻きに、百合根のアクセントは関西風?
それと一緒にいただいたのが、去年と同じ白雪。
白雪と言っても日本酒じゃなくって地ビール。
私は好きなんですが、好みじゃない人が多いですね。
去年も同じビールなんですが、ラベルデザインが変わって
違うビールを飲んでいるような気分になります。
写真と一口コメント。
ブロンドは、普通のビール?もうちょっと、クリスプクリヤーな方が好みです。
美味しくいただきました。
これも恒例になるのかな?
今年は、ハワイから来たマイケルも一緒です。
今年も、「たん熊」でした。
一度、「たん熊」になると抜け出せないですよ。
多分、我が家の舌に合ってるんだと思います。
今年で多分5年目なんですが、初めて中身に変更が有りました。
どうなっても美味しいのに変わりはないですけどね。
いつも追加するのが、ごまめ、数の子、マグロの刺身、いくら。
今年のマグロは凄かった。
私が鶴橋市場で、仕入れてきました。
本マグロの大トロ。
私が切るのでそれほど美味しく見えないですが
それはもう、絶品でしたね。
で、今年のお酒は「楽」に戻りました。
去年飲んだ「七代目」とは、明らかに違う味。
もうちょっと日本酒を主張した味です。
日本酒らしく、美味しいですよ。
もちろん、一年分の日本酒摂取量終了(笑)
と言う事で、今年も食い物と飲み物のブログになりそうです。
「安心院蔵」
安かったのよ。889円やった。
あっさり味。3年熟成してあると書いてるけど、、、
分からん。と言うか、焼酎をわかってないです。
奥が深いね。
ググると
「あじむぐら」と読むらしい。
安心院蔵の醸造元、大分銘醸は、豊かな自然と
清らかな水に恵まれた
大分県の北部・宇佐の地で
清酒製造で培った伝統の技を生かし、
常にお客様
の求める本物の味わいを追求し、日々こだわりの
焼酎造りに挑戦している蔵元です。
大分麦焼酎の特徴である、ライトな飲み易さを保ちつつ、
「高精白」「低温発酵」により、すっきりと切れが良く、
フルーツ系のさわやかな香りが特徴です。
通常では原料の大麦を70%前後精白するのに対し、
安心院蔵は50%まで精白しております。
モロミ温度も通常より最高温度を3~5度低く抑え、
ゆっくりと低温発酵させております。
高精白なので大麦特有の香りはレギュラー商品に比べ
若干抑えられていますが、熟成させる事により味に丸みと旨味があり、
淡麗旨口タイプの焼酎に仕上がっております。
「高精白大麦醸し」の旨味をロック・お湯割りでどうぞ。
だそうです。
理解できてません。
ワインが奥深いと思っていましたが、焼酎はそれ以上のようです。
単身赴任ってよく聞きますよね。
私の場合は、単身居残りなんですが、
18ヶ月が経ちました。
まだ、たったの1年半です。
先日、友人の家族に会って、どんなの?って聞かれました。
別に、それほど不自由は感じてないし、
これも人生なんでしょうと答えた。
納得していた様子じゃなかったけど、
周りに、同じようなことをしていた友人が2人もいるんですよ。
一人は娘の将来の為に、もう一人は息子のために。
それも、私よりずっと長い期間。6年とか7年。
じっくり考えれば、考えるほど、この状況がベストだと思えるんですよ。
別に、別居したいと言うんじゃなく、別れたいわけでもないんですよね。
お互いを尊重しあって、相手のことを思えば、
別々に生活するのは、苦にはならないですよ。
正直言って、最近はたまに寂しいと思う時もありますよ。
でも、将来これをしなかった時に悔やむだろうなと思います。
結局、自分のためなんですよ。
まあ、一人で居ると飲む量は増えますよね。
ワイフが居ても、止められる事は無いんですけど。
と言う事で、5日間しか持たなかった「琥珀のよかいち」の次はこれ。
黒麹仕込みって、こんな香りなのね。
勉強してます。と言い張ります。
先週のトウモロコシが無くなりましたので、次です。
週1本ですから、おとなしいもんです。
昔、焼酎をあまり飲まなかった頃、「よかいち」を飲んだ事が有ったのですが
あまり良い記憶がなかったので、買ってなかったんですが、
「琥珀の」と言う言葉に引かれてかってみました。
宝酒造が販売しています。
好みの問題でしょうけど、「美味しい」です。
癖が無く、でも香りは有って、ほのかに甘い後味。
ヤバいです。ペースが早い。
食事時に飲むのに最高でしょう。
お湯割りやホット烏龍茶割りが特に良いですね。
とりあえずググると
http://www.takarashuzo.co.jp/products/shochu/yokaichi/
そこそこ情報量のあるバランスの取れたWEBだと思うんですが、
紙ベースのカタログのような感じ。
でも、もうちょっと情報量が欲しいかな。
年配の経営陣がやってる、京都の老舗のイメージそのもののWEBです。
個人的な勝手な意見です。
でも、最近の流れからは、かなり遅れている気がしますよね。
今日から、3連休。
1週間持つかな?
去年良かった2本を今年も購入の予定だったのですが、
いつも行くマルナカチェーンがイオングループになっちゃいまして
品揃えが替わっちゃいました。
どうしても、サッポロの輸入する「ラブレ・ロワ」とサントリーの「ジョルジュ・デュブッフ」が
欲しかったんですよ。
3軒ハシゴしましたが、ラブレロワは見つからずでした。
代わりに、買ったのが
メルシャンの輸入する「アルベールビショー」
美味しかったですよ。
みんなの知ってるボージョレヌーボーの味。
会社でみんなで空けました。
もう一本は、ドウシシャが輸入する「ドメールドオートモリエール」
こっちは、妹のところへ嫁入りしちゃったので飲めませんでした。
感想聞いて、良かったら買い直してみましょう。
とりあえず、寒くなってきたのでお湯割りに良いかなと思って買ってきました。
1150円ぐらいだったと思います。
ググってみると、
高千穂酒造株式会社 静寂の時
厳選されたとうもろこしを100%使用し、3年以上樽でじっくり貯蔵熟成させました。
まろやかで軽快なのどごしが特徴です。遺伝子組み換えとうもろこしは使用しておりません。
だそうです。
ソムリエの田崎信也氏のコメントが出てきました。
淡いイエローの色調。香りは華やかでナッツやカスタードクリームのような「ふくらみのある香り」に、木樽からのバニラ香やロースト香が調和。味わいは上品でなめらか。
さすがと思えるコメントですね。
で、私のコメントはというと
ボトルを開けて一口目は、ちょっと匂いがある。
イモの臭さではないのですが、ちょっと臭いなと思う程度。
しかしその臭さは、2杯目からなくなります。
ストレートで飲むのが一番味を楽しめそうですが、これだけ寒くなると
お湯割りや、烏龍茶割りも美味しいと思いますよ。
飲みすぎに注意しないといけませんけどね。
ということで、今日はボージョレヌーボーの解禁日ですね。
噂では、去年ほど出来が良くないとか。
昼から、買いに行くことにしましょう。
今日は、久々のアルコールネタ。
人工的な香りつけすぎ。
たぶん、開発者じゃなくって、それにOKを出す人の感覚だと思うんですよね。
だって、大会社の麒麟ですよ。
みんながみんな、大げさな味付けが良いと言わないと思うんですよね。
缶のデザインは良いですね。
名前のインパクトもすごい。
でググってみた、
http://www.sapporobeer.jp/hyakunenbakuga/index.html
ウンチクいっぱいですね。
でも、残念ながら、芳醇なうまみもリッチメローフレーバーも感じられなかったんですよね。
なぜ、そんなに手間のかかったものを
本物のビールではなく、第3のビールに使うんでしょう?
シェア争いの為ですか?
それに使われる100年麦芽を作った職人さんから見れば
本物のビール造りに使ってほしかったと思うんですよね。
どうせなら、エビスビールにも使っていて、これにも使っています。
なら、インパクトあるように思うんですけどね。
素人考えですけどね。
サッポロファンの意見ですよ。
頑張れサッポロ!!
それほど遠くない浅草へ食事に行く事にしました。
「神谷バー」
超有名店ですよね。
とりあえずググると、http://allabout.co.jp/gm/gc/395276/
神谷バーの創業は、1880年(明治13年)。初代が浅草に「みかはや銘酒店」を開業し、東京で初となる“酒の一杯売り”を始めたのが原点です。その後、輸入葡萄酒(ワイン)を扱い、1882年に同店の代名詞、速成ブランデー(後の“デンキブラン”)の製造・販売をスタートしています。
東京スカイツリー開業記念メニューも
デンキブランとは、アルコールを原料とした速成ブランデー。ブランデーベースのカクテルである一品は、当時最先端であった“電気”というワード、そしてベースとなった“ブランデー”というワードを組み合わせた粋なネーミング。新しい時代の幕開けに相応しいドリンクとして、同店の人気を押し上げていきます。
だそうです。
ところでこの神谷バー、バーと言う名前から食事をしに行くところと思われていないようですね。
実際、一緒に行った友人も食事が出来ると思ってなかったそうです。
世間の大ジョッキの大きさです。
でも30年前はこれが中ジョッキやったね。
骨付きハムのような感じです。
安く飲んで食べれるお店ですよ。
て、みんな知ってますよね。
何故か、コンビニ限定。
この味なら、プレミアムを名乗っても良いよね。
他のビールのような濃いビールでもないんですよ。
サッポロ黒ラベルに苦みを加えた感じ。
アワも、苦みもバッチリ。
ちょっと昔の日本のビールの味がするかも。
これが、米を使った味なのかな?
美味しいですね。
コンビニ限定商品の方が美味しく感じるのは私だけですか?
流通の関係かな?それとも、仕切値の問題?
消費者にとって、美味しいビールが飲めればどこで売ったって良いんですよ。
ネット販売限定で、生産工場から直接来るって言うのも有ったよね。
まだ有るのかな?
台湾には、賞味期限生産から18日なんて言うビールも有るんですよ。
まあ、美味しいからこれはこれで善しとしましょう。
ただ、この缶のデザインは最低です。
初めて、パソコンでデザインした素人並みですね。
色使いは良いですが、基本が出来てません。
だいたい、サッポロのデザインはキリン、アサヒ、サントリーと比べると
洗練されてなかったんですけどね。
ココまで、酷いデザインは珍しいですよね。
まあ、デザインでビールを飲む人は居ないでしょうから
問題無いのでしょう。
今までずっとですから、会社のポリシーかも?
でも、もったいない。
おそらく他社とそれほど変わらないコストをデザインにかけてると思うんですよね。